もう11時か、
2ちゃんねる ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50 [PINK]広告のお問い合わせ(11/20)[/PINK]  

☆包茎に関する萌えた体験談・小説祭り☆ Part3

1 :えっちな18禁さん:2009/04/13(月) 19:37:10 ID:XoyyIcNh0
包茎にとって包茎ネタは萌えるもの。
体験談、小説、ネタ、コピペなんでもOK!
ただしすべて包茎に関わるものでお願いします。

かなり前にPart2がありましたのでPart3で立てました。
よろしくです。

2 :えっちな18禁さん:2009/04/13(月) 19:38:22 ID:XoyyIcNh0
過去ログ
Part1
http://pie.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1085250136/l50

Part2
http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1136751729/

3 :えっちな18禁さん:2009/04/13(月) 19:56:06 ID:XoyyIcNh0
あれは俺が大学2回生のころ、
仲のいい男友達2人と、女友達3人でログハウスを借りてちょっとしたキャンプに行った時の話。
女3人をA子、B美、C代とすると、A子とB美は結構かわいくて、A子はちょっとおとなしめで、
B美はにぎやかなタイプだった。俺のお気に入りはA子だった。とは言っても友達なので、
別に普段そこまで意識したりはしていなかった。


4 :えっちな18禁さん:2009/04/13(月) 19:56:51 ID:XoyyIcNh0
夜、みんなで飲んでくだらん話で盛り上がったりしてた。
結構みんな酔っ払ってきてて、俺は小便がしたくなった
ので、ちょっとトイレいってくるわーと言って外にある
トイレに向かったんよ(トイレはログハウスを出てすぐ
のところにある)。


5 :えっちな18禁さん:2009/04/13(月) 19:58:02 ID:XoyyIcNh0
トイレには入り口にドアがあって、入ると正面に男用の
便器がある。その右手に更にドアがあって、和式の便器
がある。つまり、トイレ自体は男女兼用となっている。
俺はトイレに入ってすぐに小便をし始めた。かなり溜
まっていたので、勢いよく出ていた。そしたらすぐに、
ドアの向こうからA子の声がして、「○○(俺)くーん、
いてる〜?」って聞こえたと思ったら、ドアを開けて
入ってきた。俺はA子に背を向けて小便している状態だ。
A子は「あー、○○くんおしっこしてるじゃーんw 
ちょっとみちゃおーw」と言いながら、後ろから覗き
込んできた。A子は普段ここまでのキャラではないのだが、
どうやらかなり酒が入っていたらしい。


6 :えっちな18禁さん:2009/04/13(月) 20:38:09 ID:k+zn27ELO
続きは気になる

7 :えっちな18禁さん:2009/04/13(月) 22:30:15 ID:k+zn27ELO
チンコノ皮を切ってからピンサロとかに通う人がいる?嬢はどんな反応でした?

8 :えっちな18禁さん:2009/04/13(月) 23:19:24 ID:XoyyIcNh0
よくある縦長の小便器なら、便器に身体を密着させれば防げる
のだが、この便器は丸い小さいタイプの便器(わかるよな?)
だったので、密着もできなかった。
俺は、「おい、やめろって!」と言って、身体を逆方向に少し
向けて抵抗した。A子は、「もう、そんなに嫌がって、自信ない
のかなぁ?w」と言いながら、俺の両肩を持って無理やり自分
の方に俺の身体を向けなおした。


9 :えっちな18禁さん:2009/04/13(月) 23:21:10 ID:XoyyIcNh0
俺は勢い良く小便が出ていたし、酔っていたしで、
それ以上抵抗する気もなくなった。A子は俺のチンコ
を覗き込み、「うわー、おしっこ出てる〜w」と
テンション高めで言ってきた。そして、「あれ?
○○くんのおちんちん包茎じゃ〜んw かわいっw」
と、ものすごいことを言ってきた・・。俺は、
「うるせー! つーか、見んなよ!」と言うしか
なかった。そう、俺は仮性包茎で普段は完全に
皮が被っている。普通なら絶対見せないように抵抗
しているはずだが、酔いのせいもあってか、不覚にも
見せてしまった。

10 :えっちな18禁さん:2009/04/13(月) 23:22:31 ID:XoyyIcNh0
A子は2、3秒じっと見たあと、「ねぇ、これって剥けるの?」
と、また心無いことを聞いてきた。俺は顔から火が出そう
だった。(仮性なのでもちろん剥けるが)俺は無視すると、
また、「ねぇ、剥けないの〜?」と聞いてきたので、俺は
「もういいだろ、うるせーなー!」と言って、身体をA子と
逆に向けた。

11 :えっちな18禁さん:2009/04/14(火) 07:56:45 ID:LFqTwvfkO
つづきまだ?

12 :えっちな18禁さん:2009/04/14(火) 11:31:13 ID:loKEYXhlP
紫煙

13 :えっちな18禁さん:2009/04/14(火) 12:49:30 ID:reEajZ/rO
C円

14 :えっちな18禁さん:2009/04/15(水) 22:20:43 ID:+AMiS8jL0
支援どうもです。
がんばってつづき載せていきます。

みなさんも、ネタ等いろいろお願いしますー

15 :えっちな18禁さん:2009/04/15(水) 22:22:24 ID:+AMiS8jL0
するとA子は「もう〜!」といいながら、俺のジャージと
パンツをズルッっと足首まで下げやがった! 
俺はめちゃくちゃあせった。「おいおいおいおい!」と
俺が叫んでいる横で、A子はケタケタと笑っていた。


16 :えっちな18禁さん:2009/04/15(水) 22:23:05 ID:+AMiS8jL0
俺はとにかくジャージを上げようと、小便も終わりかけも
そこそこに、ジャージに手を伸ばすように前かがみになっ
たとき、A子は俺の後ろから、両手で抱きかかえるように
手を回し、ちんこを鷲づかみしてきた!俺は「うっ!」と
動きが止まり、A子は「つーかまーえたーw」と言ってきた。
俺は「なにすんだよ!」と言った。俺は動揺しまくりで、
A子が俺のちんこを握っている・・・という複雑な嬉しさも
混じっていた。

17 :えっちな18禁さん:2009/04/15(水) 22:24:07 ID:+AMiS8jL0
A子は「ねえ よくみせてよー」と言ってきたが、当然俺は、
「バカか!みせるわけねーだろ!」と言い返した。
A子は「じゃあ、戻ってみんなに、○○くんは包茎だったよって
言ってもいいんだーw」と言ってきた。俺は正直、これから
何かが起こる期待もしていたので、それ以上強く反抗すること
もなく、「なんだよそれ・・。わかったよ!」とか言いながら、
抵抗することをやめた。

18 :えっちな18禁さん:2009/04/16(木) 12:44:58 ID:g24xhHwGO
四円

19 :えっちな18禁さん:2009/04/16(木) 21:59:23 ID:L6OmO3Wj0
はよつづきを

20 :えっちな18禁さん:2009/04/17(金) 17:46:56 ID:hbbn88P70
A子は「やったw」と言いながら、俺の身体を自分の方に向け
なおし、俺の股間の前に顔がくるようにしゃがんで、俺の
ちんこをじっと見た。「○○くんのて、ホントにめっちゃ包茎
じゃーん! すごいかわいいんだけどw」とA子はいってきた。
俺はその言葉を聞いて、なんだか興奮してきて、あっというま
にボッキしてしまった。「あれ?なんでおっきくなってるの
よ〜? なんもしてないのにw でも全然剥けてないけど、
やっぱり剥けないの?」と聞いてきたので、俺は「ちゃんと
剥けるって!」と言った。A子は「そうなんだぁ」と言いな
がら、俺のちんこの亀頭部分をつまみ、ゆっくりと根元へ
皮を下ろしていった。「あ、ほんとだ!剥けた剥けたw 
なんかエロいね〜w」と言いながら、ゆっくり剥いたり
被せたりしながら、楽しんでいるようだった。

21 :えっちな18禁さん:2009/04/17(金) 17:48:06 ID:hbbn88P70
包茎にとっては、剥いたり被せたりされるのは最高に
気持ちいいわけで、俺のちんこはすでに限界まで硬く
なっており、気持ちよさも最高潮を迎えようとしていた。
俺は「A子、ちょっとやめろって、まじやばいって・・・・」
と少し声を震わせながら言った。「え?そんな気持ち
いいんだ?○○くん、かわいいなぁw」とA子が言った
直後に、俺の股間は温かい感覚につつまれた。
なんと驚いたことにA子が俺のちんこを咥えたのだ!
そしてA子は唇で二回ほどピストンした瞬間に、俺は
「うっ!」という声とともに、A子の口の中におもいっ
きり射精してしまった・・・。

22 :えっちな18禁さん:2009/04/17(金) 17:49:01 ID:hbbn88P70
A子は一瞬びっくりしたようだったが、俺の射精が完全に
終わるまで咥えたままでおり、終わるとゆっくりと口を
離した。そして入り口近くの手洗いに俺の精液を出しに
行った。「うー、まずいー!ていうか、いきなり出すん
だもん、びっくりしたよ〜。」と笑いながら言った。
「もう、もうちょっと我慢してよねw」と追い討ちを
かけてきた。俺は「ご、ごめん・・・」と思わず謝って
しまったが、ぼーぜんとしていた。

23 :えっちな18禁さん:2009/04/17(金) 17:49:53 ID:hbbn88P70
俺のちんこはげんなりと下をむき、また皮が被った状態に
なっていた。A子はおもむろに先っちょの皮を摘みあげ、
「こんなんだから、我慢できないんじゃないのー? もうw」
と笑いながら言ってきた。俺は「いててて、ひっぱるなって!」
というと、A子は指を離し、「もう、○○くんて結構かっこ
いいのになぁ。あ、でも私は包茎気にしないからっていうか、
かわいくて好きかもw だから安心してねww」と言って来た。

24 :えっちな18禁さん:2009/04/17(金) 17:50:39 ID:hbbn88P70
俺は突然のことに、嬉しいやら恥ずかしいやらなんとも言えない
複雑な心境になった。「でも、もうちょっと我慢できるように
鍛えないとだめかな〜。はははw」と言ったので、俺はあせって、
「ば、ばかやろ!今日は突然でびっくりしたからだよ!」
とかわけのわからない言い訳をしながら、パンツとジャージを
上げた。
この間、長いようだけど、実際には10分も経ってなかったと思う。


25 :えっちな18禁さん:2009/04/17(金) 17:52:22 ID:hbbn88P70
以上です。
これ以降は スレ違いになってしまうので自粛します。

しえんくれたかたありがとうございました。
みなさんの書き込みまってます。

26 :えっちな18禁さん:2009/04/17(金) 18:11:41 ID:HLUFm5a0O
>>25
いいっ(・∀・)
後日談C

27 :えっちな18禁さん:2009/04/17(金) 21:33:11 ID:zBMmCkkR0
>>24
いい話だ

28 :えっちな18禁さん:2009/04/18(土) 12:22:31 ID:Sux0cV1G0
包茎チンポはチンカス付いてて臭せーのに、そんなの舐めさせんなよ。
思い切って皮切るか、剥き癖つけて包茎卒業しろよ。
出来なきゃ、自分でシコってろよ。汚ねえチンポを可愛いネエちゃんの
口やオマンコに入れちゃダメ。犯罪だぞ。

29 :えっちな18禁さん:2009/04/18(土) 14:42:31 ID:Rz0Lvt4Y0
>>28
相手がいない人は必死ですね。

30 :えっちな18禁さん:2009/04/18(土) 16:31:13 ID:oHIVIfcbO
剥けてるより仮性包茎のが女は気持ちいいとなんかに書いてたな

31 :えっちな18禁さん:2009/04/19(日) 21:31:44 ID:A8P2Nav80
若い女医さんがイケメン君を使って性教育
ttp://sexperienceuk.channel4.com/education/about/male-anatomy


32 :えっちな18禁さん:2009/05/10(日) 00:28:37 ID:5r/bjBWj0
age

33 :えっちな18禁さん:2009/05/14(木) 18:41:55 ID:nGJlvJDT0
良スレ


34 :えっちな18禁さん:2009/05/28(木) 08:50:38 ID:+9LuQh7h0


35 :えっちな18禁さん:2009/05/29(金) 20:23:04 ID:fZmp71Cx0
包茎のことを知らない子とセックスした時に他の人のと違う?あれ?ってじーっと見られて、皮を引っ張ったり舐めたりとか色々されて観察されたときは萌えました。
こっちの方が好きかもって言われて、包茎を知らない子からしたらあまり関係ないのかなと感じました。

36 :えっちな18禁さん:2009/06/28(日) 16:06:23 ID:nqMfAwYG0
包茎といっても、いろんなタイプがあると思うのだが、
俺の包茎はフル勃起しても、ほぼ先端まで皮が被りっぱなしの状態。
指でしごけば痛みも無く簡単に剥けるのだが、カリが小さいため皮が引っ掛からず被ってしまう。
こういうタイプの包茎は極少数派なんですか?

そして、こんな俺ならではの楽しみが、ナマ挿入での皮むき。
勃起しても皮被りなので、まんこでしごいて剥いてもらうのです。
そんな体験お持ちの方ほかにいませんか?

ちなみに、たまに剥けないまんこの時もあって、それはそれでいいんですけどね。

37 :えっちな18禁さん:2009/07/12(日) 12:13:36 ID:Eyh53NyY0
ああ、

38 :えっちな18禁さん:2009/07/12(日) 13:20:52 ID:raVok2eb0
高2の野球部の試合中、股間にボールが直撃し、痛みが引かずベンチにいると、
マネージャーの明美が「氷とタオルを用意したから、それで冷やそう。」と呼びに来た。
「大丈夫だよ。」と俺。監督さんが「大丈夫なことあるか。冷やしとけ。
おまえ明美にチンボコ見られるのが恥ずかしいのか?」
否定したが、本当は恥ずかしかった。包茎のチンボコを同級生の明美に見られるのは屈辱だった。
ベンチ裏でズボンとパンツを脱いで、手でサオの皮を被った部分を押さえて、待っていた。
「ねえ。手じゃまなんだけど」明美の目の前に包茎のチンボコが丸出しになった。
「わあ痛そう。片っぽのタマタマだけ、大きくなってるよ。」明美は冷たいタオルで金玉全体を包んでくれた。
何度もタオルを代えてくれたおかげで、痛みも腫れもひき、
最後に明美がタオルを代えてくれる頃にはチンボコが半勃起状態になるほど回復していた。
「ありがとう。だいぶいいよ。」と俺。「よかったね。」

明美は続けた。「心配しなくても、大丈夫だよ。皮被ってることも、
おちんちんが立ったことも、誰にも言わないから。」 全て明美は知っていた。

39 :えっちな18禁さん:2009/07/18(土) 14:52:48 ID:7WF77WBx0
part2の過去ログ誰か持ってないでしょうか
自分はかちゅーしゃなんですが
誰か
ttp://www.axfc.net/
ここのロダにでもあげてくれないでしょうか

40 :えっちな18禁さん:2009/07/19(日) 16:53:11 ID:bXbFGIga0
包茎の人は小便する時に剥かないの?

41 :えっちな18禁さん:2009/07/19(日) 21:55:18 ID:em9iJp2E0
剥きませんね
そのままやります


42 :えっちな18禁さん:2009/07/20(月) 22:38:15 ID:zwIQT5cM0
あれは僕が高校2年の夏休みの時です(8年前)
当時包茎だった僕は包茎手術を真剣に考えていました
でもお金なんかあるわけが無く、部活でバイトもできないので
どうしようか悩んでいました
修学旅行までには何とかしたかったのです
そこで大学生だった姉に10万円貸してくれないかと相談しました


43 :えっちな18禁さん:2009/08/03(月) 08:12:09 ID:cpoW1Wq7O
俺の包茎具合は勃起しても頭出ず、剥くと締め付けられるからカントンかな?
恐いから 病院いかないけど。一応彼女持ち、包茎いやがらない人。
そんな理解ある彼女がいても風俗に行ってみたくて仕方なかった。
でも風俗は包茎お断り…されると思っていたので、悩んだ末にオナクラに行こうと決意!

44 :えっちな18禁さん:2009/08/03(月) 08:20:45 ID:cpoW1Wq7O
彼女とはそつなく過ごしながら、ネットで情報収集。そして新橋にあるオナクラに決定。嬢の画像を見てもよくわからなかったけど、料金やコース確認して準備万端。
後日いざ出発、この時のワクドキは堪らないですよね。そしてお店到着、あやしいビルの一室に…ビビリなんで帰ろうかと思ったけど頑張って中に。
意外に「ようこそ」と明るい声で中年リーマンみたいな人が対応してくれた。ちょい安心

45 :えっちな18禁さん:2009/08/03(月) 08:28:29 ID:cpoW1Wq7O
そこで説明をうけて嬢の写真が「こちらがすぐ案内できますよ」と4枚だされた。なんか可愛い嬢が多かっのでびっくりした。その中でもスタイルより優しいそうなミキ嬢を選択。
後は案内されるまま別室へ行き嬢待ちに。
3分くらいするとノックされてミキ嬢が入ってきた。
そこらの可愛い女子大生みたいな感じ。もうドキドキだった。

46 :えっちな18禁さん:2009/08/03(月) 08:49:42 ID:cpoW1Wq7O
「よろしくねっ」と言われ俺の隣に座ると「ズボン脱いでね」と。恥ずかしいのでトランクスごと一気におろして座った。「包茎だから剥くときついから、そのままでお願い」と言うと、「いいよ」と笑顔で言ってくれた。そしてゆっくり握り上下し始めた。
ひんやりした細い指が絡まって気持ちいい。
「んん〜」と声が出ると、「可愛い!女の子みたい」とさらにシコシコしてきた。俺は快感にひたってあえいでしまっていた。

47 :えっちな18禁さん:2009/08/03(月) 09:05:20 ID:cpoW1Wq7O
すぐいきそうになったのでストップしてもらった。それでも包茎が珍しいのが弄られてた。少し見える亀頭をぐりぐり。皮をひっぱったり。「包茎だけどごめんね〜」と言うと「可愛いっ」と言ってもらった。
そしてミキ嬢に「谷間いいね」と、「ん〜一応Dあるからね」と。「少し覗いていい?」「変態っ(笑)」といいつつも指で襟ひっぱって見せてくれた。ピンクのブラ。

48 :えっちな18禁さん:2009/08/03(月) 09:11:53 ID:cpoW1Wq7O
俺がその時にまた興奮してちんぽが大きくなったので「やだ〜」とまたシコシコしてきた。俺はミキ嬢の顔と胸見ながら手コキを高速でしてもらった。あまりの気持ちよさに「でちゃうよ」というと「手に出していいよ」と言われそのまま大量に発射。
何度もミキ嬢の手の平にピュッ、ピュッとでてた。
「こんなにたくさん出るの初めて見たっ」と言われたねが嬉しいかった。

49 :えっちな18禁さん:2009/08/03(月) 09:17:15 ID:cpoW1Wq7O
そのあとウェットティッシュでミキ嬢の手と俺のちんぽふいて終了。帰る前に「また来るからよろしくね、包茎だけど(笑)」というと「またおいで包茎の変態ちゃん!」と言われて痺れました。またオナクラに来ちゃいそうで大変です。


50 :えっちな18禁さん:2009/08/05(水) 11:39:58 ID:5jqatGMU0
彼女に包茎を苛めて貰えばいいじゃまいか

51 :えっちな18禁さん:2009/08/13(木) 22:59:00 ID:8J3ZNWPH0
>>50
前、虐めてくれって彼女に頼んだらドン引きされてフラれた

52 :えっちな18禁さん:2009/08/16(日) 23:15:05 ID:61wU5HyN0
age

53 :えっちな18禁さん:2009/08/27(木) 13:03:43 ID:BfCg7ea90


54 :えっちな18禁さん:2009/08/27(木) 19:09:08 ID:eNyW5m8M0
>>24

moeru
>>28

hagedou
>>38
yowaminigiraretakanjidemoeru

55 :えっちな18禁さん:2009/09/11(金) 12:39:46 ID:S6XUbIp50
保守

56 :えっちな18禁さん:2009/09/11(金) 21:20:58 ID:sxIl7l+QO
オナクラって嬢は見てるだけじゃないの?
見られながらオナるだけの所だと思ってた

57 :えっちな18禁さん:2009/09/11(金) 21:32:40 ID:yxK8mPqU0
>>56
オプションで手コキや足コキも可能

58 :えっちな18禁さん:2009/09/25(金) 01:57:04 ID:5hylUVQc0
20代後半の頃だけど、友人の知り合いに旦那と離婚して1人で子育てしてる人が
居た。土産物を届けにいった帰りのちょっとした世間話の
弾みで男の子のチンコの皮は剥いたほうがいいか、という話になった。

どうやらそこの幼稚園に通う男の子がチンコが痒いらしく病院へ行こうか
どうかと迷っているところだったらしいが、剥いたらどうなるのかと
その子はオレにチンコを見せろとせがんできた。

カミさん同士の知り合いなのでオレ自体はそこの奥さんとはあまり会話も
弾まない仲だったから、どうせ止めてくれるだろうと、冗談で「良いよ」
と言ったんだけど、止めるどころか「良かったねー、見せてくれるってw」
って感じで今更ダメとは言えなくなった。



59 :58:2009/09/25(金) 02:10:12 ID:5hylUVQc0
お互い子持ちだしチンコ自体見せるのは構わないが
やはり止めておこうと断ると子供がやたらとうるさいので
見かねた奥さんから笑顔で「チャックから先の部分だけでも」と、
言われた。

その時は半分皮を被ってた状態。剥いてから出してもいいけど
ここでボッキしたら余計に恥ずかしいので、剥かずにそのままポロリと
出してからゆっくり剥くと、男の子は納得してくれた様子。

しかし奥さんが亀頭を指で摘み「ほらこの穴からオシッコが出るんだよ」と
言い、「普段は皮で守ってくれるの」とまるで仮性が当たり前のように言い
剥いた皮を元の位置までスッポリと被せてしまった。
どうやら前の旦那は皮の長い人だったんだなーと思えた1日ですた

60 :えっちな18禁さん:2009/09/27(日) 10:40:41 ID:G57Fmu8h0
二十一歳の時、包茎手術をしました。
性の知識もあまりなく、友達との会話の中で「包茎だぜえよな」とかいうことを
妄信して、バイトの金を30万円ほど貯めて、包茎の手術をしている美容整形外科に向かいました。
中に入ると受付は女性でした。
受付の女の人と目が合うと、受付から「こちらで受付をお願いします。」と声をかけられました。
受付に歩み寄りましたが、「包茎で診察を受けに来ました。」とは言えずもじもじしていると
受付の女性から「それでは、こちらのカルテにご記入お願いします。」とカルテを渡され
今日の来院の目的の欄に「包茎の相談」と書いて、カルテを受付に渡し、長いすに腰掛けて
しばらく待ちました。


61 :60:2009/09/27(日) 10:50:35 ID:G57Fmu8h0
しばらくすると「○○さん、こちらに来てください。」と近くの個室から看護婦さんらしき人から声がかかりました。
看護婦さんの方へ、僕は小走りに向かい、通されたのは机とベットがある10畳ほどの個室でした。
看護婦さんは僕に軽く笑顔を向け、「今日は包茎のご相談とのことですね。」とはっきり通る声で言いました。
僕は即座に振り返り廊下の近くでだれか聞いていやしないか心配になりました。
そして、僕がもじもじしながら「ええ、包茎で・・・・。」と言うと察したように看護婦さんは
「この部屋の声は外に聞こえないので安心してくださいね。」と言い、続けて
「それでは、ズボンとパンツを脱いでそこのベットに仰向けて寝てください。」と言いました。
僕は躊躇しました。こんな明るい部屋でしかも女性の前で包茎を晒すのは羞恥に耐えがたい気持ちであり
よく見ると看護婦さんは年も自分とそんな変わらない感じもその気持ちに拍車をかけました。


62 :60:2009/09/27(日) 11:02:46 ID:G57Fmu8h0
ズボンを脱ぐのに躊躇してもじもじしている僕をみて察してくれたのか
看護婦さんは「それじゃお願いします。」と言い個室から出ていきました。
お医者さんを呼びに行くのだなと思い、意を決してズボンとパンツを脱ぎベットに仰向けに寝ました。
誰もいない状況でも包茎のちんちんを晒しているのは恥ずかしく、Tシャツを下腹部まで伸ばし
小さくささやかな愚息を隠すように寝てしばらく待っていました。
おもむろに扉が開いたので、扉の方に目をやると看護婦さんだけがまたもどってきました
そして寝ている僕の傍らに来ると「失礼します。」と一言言いTシャツをまくりあげました。
小さくささやかな愚息は看護婦さんの目にさらされました。


63 :えっちな18禁さん:2009/09/27(日) 11:16:42 ID:G57Fmu8h0
「それでは、ちょっと診させてもらいます。」看護婦さんは言いました。
そして、手にゴム手袋をはめて僕のささやかな愚息を親指と人差し指で持ち上げました。
看護婦さんは一言「包茎ですね。」と言い放ちました。
僕は、ショックを受けました。若い女性に包茎宣告を受けたのです。自分ではわかっていたけど
直接言われたことは当時はなかったからです。
看護婦さんはつまみ上げた愚息をパッと離しこう言いました。
「もうちょっと詳しく診察する先生が来ますのでこのままでお待ちください。」
そして、看護婦さんは机の内線電話で誰かと連絡を取り合い、僕の傍らで先生を待つためにたっていました。
当然、ぼくは粗チンを晒したままで看護婦さんの横に寝ている状態です。


64 :60:2009/09/27(日) 13:15:03 ID:nNtcNTNS0
しばらく、その状態で医者が来るのを待ちました。
時間にすると2,3分だとは思いますが、ひどく長く感じられました。
途中看護婦さんに「緊張しなくても良いですよ。まだなにもしないんで。」と言われましたが
ますます緊張するばかりでした。
そしていよいよ診察の先生が来ました。
先生は、「えー自分で剥いたことありますか?。」と言いながら
僕の陰茎の包皮を剥き始めました。
剥き始めると「あーこりゃ重度の包茎だな。」と言い捨てました。
僕はまたショックをうけました。


65 :えっちな18禁さん:2009/09/27(日) 13:30:02 ID:nNtcNTNS0
呆然としている僕に対し、医者は「手術した方が良いですね。手術は今日できますよ。」と言いました。
僕がまたもじもじしていると医者は
「それじゃカウンセリングルームに行ってください。」と言い個室を出て行きました。
そして、後ろで診察を注視してみていた看護師さんはいいました。
「それでは、ズボンとパンツを履いてもらって私についてきてもらっていいですか。」と言いました。
僕はズボンとパンツをそそくさと履きました。それをみながら看護婦さんはいいました。
「包茎はなおした方がいいですよ。診させてもらった限り性器の発育が阻害されているのは
包茎のせいだと思われますよ。」
僕のプライドはずたずたに引き裂かれました。若い女性に短小と包茎を指摘されたのですから。
重い足取りをひきずってカウンセリングルームに向かいました。そこでは

66 :えっちな18禁さん:2009/09/27(日) 18:07:41 ID:zDUzTS7Y0
支援

67 :60:2009/09/27(日) 20:11:15 ID:xNIb0UQ40
さっきの診察した先生とは別の30歳前後の気の弱そうな男性が椅子に腰掛けていました。
看護婦さんと僕はカウンセリング室に入り、僕は気の弱そうな男性の前の椅子に腰掛け、
看護婦さんは僕の後ろに立ちました。
僕が座ったことを確認すると男性は話はじめました。
「えーカルテを見させていただいたところ、包茎ということで・・・」から始まり包茎の説明をし始めました。
「包茎は亀頭の成長を阻害するだけでなく、パートナーにも陰茎が不潔なことにより迷惑をかけます・・。」
長々と説明が続き、僕の反応が希薄であることを感じた男性はこう切り替えしました。


68 :60:2009/09/27(日) 20:23:05 ID:xNIb0UQ40
「ところで貴方の陰茎は埋没ぎみのようですね。」
僕は絶句しました。確かに僕のちんちんは小さい、しかし、埋没しているとまで言われるとは
僕の動揺を感づいてか男性は続けて「ところでこれが標準的な男性器の大きさの模型ですが・・。」と
どこからか陰茎の模型を取り出し「貴方の陰茎の長さはこれくらいしかありません。」と
模型の陰茎の半分くらいのところに指で輪っかをつくり、さも僕が短小であることを言い始めました。
「短くなった理由としては包茎により成長が阻害されているからです。」男性ははっきりいいました。
「手術で邪魔な包皮を取り除けば、陰茎は伸びる可能性はあります。」そして続けて
「手術をしますか?」男性は決断を促しました。僕の頭はパニック状態です。

69 :えっちな18禁さん:2009/09/27(日) 20:34:10 ID:xNIb0UQ40
僕はまだうじうじしていました。返事ができない僕のうしろから看護婦さんがいいました。
「おちんちん小さいままになっちゃうよ。どうするの。」
看護婦さんに言われてショックをうけましたが
僕は決心しました。「手術をお願いします。」僕は劣等感からそう口にしました。
カウンセリング室の男性はにっこり微笑みました。
そしてこう言いました。「ところで埋没した陰茎はすぐには長くならないので、長茎術をお勧めします。」
茫然自失の僕に思考能力なんてありません。
「じゃあ、それもお願いします。」僕は言いました。
看護婦さんは待っていたかのようにこう言いました。「じゃ、手術の説明をするのでこちらに来てください。」
僕は、看護婦さんの後に続きそそくさとついていきました。これから続く羞恥の体験を予想もせずに


70 :えっちな18禁さん:2009/09/27(日) 20:54:45 ID:szkBxIOf0
看護婦さんについていくと、長い廊下の長いすに腰掛けてくれと促されました。
腰掛けてあたりを見回すと、同じように長いすに腰掛けて説明を受けている若い女の子がいました。
看護婦さんはおもむろに「今日は包茎手術と長茎術ということで手術の説明をさせていただきます。」
はっきり通る声でいいました。僕は焦りました。近くにいる女の子に聞こえるんじゃないかと焦りました。
そして続け様に看護婦さんは言いました。「包茎手術は19万円、長茎術は30万円合計で49万円です。」
ぼくはこの会話を早く終わらせたいと思いました。近くで説明を受けている女の子に聞かれたくなかったからです。
そのため「わかりました。わかりました。」即座に返事をしました。
後でよくよく考えてみれば、近くの女の子も僕と同じような気持ちでいたのかもしれません。
返事を聞くと看護婦さんはまた後ろについてきてと言い、そこを離れました。そして

71 :えっちな18禁さん:2009/09/27(日) 22:20:07 ID:cYmUGaUQ0
また最初に行った受付にもどってきました。
「手術の代金のお支払い方法の確認をお願いします。」看護婦さんは僕と受付両方に言うように言いました。
受付の女性は僕に対して「こちらに記入をおねがいします。」と何枚か綴られたローンの申込書をさしだしました。
またぐずぐずしていると何を言われるかわからないので、さっさと書いて書き終えて振り返ると看護婦さんはいませんでした。
受付の女性に「そこに座ってお待ちください。」と言われしばらく待っていると、また看護婦さんに呼ばれました。
看護婦さんのあとについて行くと、そこにはテレビドラマでみるような手術台がありました。
看護婦さんは僕に対して「下半身の着衣を脱いで、手術台の上に仰向けで寝てください。」
僕は思いました。また、下半身裸で恥ずかしい思いか
いよいよ手術のはじまりです。





72 :60:2009/09/28(月) 06:42:02 ID:Fi1gNbkh0
下半身裸のまま僕は手術台の上に仰向けになりました。
近くに看護婦さんもいるので、Tシャツを下腹部まで伸ばし隠すように寝ました。
しかしその努力も報われませんでした。すぐに看護婦さんが近づいてきてTシャツをへそのあたりまでまくりあげました。
しかも、スポットライトのような照明を僕の短小包茎の愚息に焦点をあてるようにセッティングをし、その場を立ち去っていきました。
しばらく下半身まるだしのスポットライト状態で僕は羞恥に耐えていました。
時間にして1,2分だろうと思いますが、非常に長く感じました。
しばらくすると、こちらに向かってくる何人かの足音が聞こえました。
手術を行う医師とそれをサポートする人たちです。人数にして4,5人です。

73 :えっちな18禁さん:2009/09/28(月) 06:50:32 ID:Fi1gNbkh0
4,5人の人たちは僕を取り囲むようにして、手術の説明を始めました。
「えー今回は包茎手術と長茎術を行います。」僕は黙って聞いています。
「このように埋没陰茎であることから長茎術をおこないます。」僕のささやかな陰茎を指して言います。
「包茎手術は重度の包茎であることから亀頭直下埋没法で行います。」僕は不安になってきました。
僕の不安を察したのか、4.5人の一人の女性が言いました。
「30分くらいで終わるから心配することはないですよ。」
僕は緊張感が少し和らぎました。
「それでは準備お願いします。」リーダーらしき人が言いました。
4,5人の人たちはそれぞれ準備をはじめました。

74 :60:2009/09/28(月) 21:16:51 ID:BiwgFqrU0
4,5人のうちの一人女性が僕に対して言い始めました。
「それでは、手術に邪魔な毛を剃らせていただきますので。」
いいながら、僕の愚息の周りの陰毛をハサミで切り始めました。
ある程度切り終わると、今度はカミソリを持ってきました。
そして、竿の周辺の毛を剃り始めました。
周辺の毛を剃るときには、僕の愚息のてっぺんを指でつまみながら剃りました。
その刺激に耐えられず、僕の愚息はギンギンにたちました。
勃起しても僕の陰茎の亀頭は露出しません。
邪魔そうに勃起したちんちんを押さえながらついに陰毛を剃り終わりました。


75 :60:2009/09/28(月) 21:22:36 ID:BiwgFqrU0
その女性は続けざまに
「それでは亀頭部の洗浄をさせていただきます。こちらで皮を剥いてもよろしいでしょうか。」
僕の返事を聞く前に、その女性は皮を剥き始めました。
その手つきは手早く、あっという間に亀頭が露わになりました。
女性は僕に「ちょっと痛くないですか。」と聞きました。
確かに重度の包茎である僕の亀頭は勃起したままで皮を剥くと亀頭が締め付けられる。
「ちょっと痛いです。」僕は言いました。
でも、女性はそのことよりももっと気にかかることがありました。
それは、僕の亀頭があまりにも汚かったからです。

76 :えっちな18禁さん:2009/09/28(月) 21:29:50 ID:BiwgFqrU0
僕の亀頭はろくに洗いもしなかったので、恥垢で溢れていました。
女性は事務的に作業を始めました。
亀頭になにやらドロドロとした洗浄液みたいなものをかけました。
そして、亀頭のあらゆるところをこすり始めました。
最初は恥垢をとるようにゆっくりと亀頭のかりくびのあたりまで念入りにおこないました。
僕のちんちんはギンギンになってはいましたが、その程度では我慢できそうでした。
しかしだんだんと女性の手は早くまるで手コキのようにこするようになりました。
正直、亀頭の汚れはとれて、なんのためにやっているのかわかりませんでした。


77 :えっちな18禁さん:2009/09/28(月) 21:36:16 ID:BiwgFqrU0
僕は、だんだん逝きそうになってきました。
でもここで射精したら、短小包茎を指摘された上の恥の上塗りだと思いました。
僕は尻の穴に力を入れて射精しないように我慢しました。
それでも女性は手コキをやめません。
僕はついに覚悟しました。もう出てもしょうがない。あきらめの境地でした。
そして、出るぞという一歩手前で女性は手コキをやめました。
僕は我慢できてほっとした気持ちと、出せなかった後悔の入り交じった気持ちで溢れました。
「それでは手術を始めますよ。」
誰かがそう言いました。


78 :えっちな18禁さん:2009/09/28(月) 21:45:49 ID:BiwgFqrU0
誰かが真ん中に穴があいたシーツを持ってきました。
そして真ん中の部分を僕の陰部のあたりにもってきました。
ちんちんだけが出ている状態で、かっこわるくもあり、奇妙な情景に見えました。
そして皮を切る目印と言って金属の輪を陰茎にはめ込みました。
横を見るとサイズごとに乗せてあって、どうやら下から3番目ぐらいの輪っかを使ったようでした。
そして皮に印をつけました。
この後は、目隠しをされました。
「手術をみて気持ち悪くなるとだからね。」と言われました。
その直後、麻酔をされました。ちんちんに注射を打ったようでした。
すごく痛い注射でした。


79 :えっちな18禁さん:2009/09/28(月) 21:50:36 ID:BiwgFqrU0
この後、手術で僕は包茎では無くなりました。
でも短小は治っていません。
手術の直後は長かった陰茎も今では元通り短小になりました。
亀頭もそれほど大きくなっていません。

この手術で得たモノ
それは「オナクラで短小と言われると、興奮すること」でした。
つまり、若い女の子に短小って言われてうれしくなる気持ちが植え付けられたのです。
終わり



80 :えっちな18禁さん:2009/09/29(火) 07:11:59 ID:6/iqybfj0
僕の体験談だけで100を目指すその2↓



81 :えっちな18禁さん:2009/09/29(火) 07:28:25 ID:6/iqybfj0
中一の夏頃、僕の足にぶつぶつのできものができる病気になりました。
市販の薬を塗っても治らないので、仕方なく家の近くの病院に行くことにしました。


82 :えっちな18禁さん:2009/09/29(火) 20:09:08 ID:9Vvi/v+f0
病院は皮膚科で授業が終わったあと行ったので大体15:30ごろ
待合室にはだれもいませんでした。
受付に向かうと、看護婦さんになりたてみたいな感じの女性が
受付をしていました。
受付で「足にぶつぶつできものができましたので」といい
受付簿に名前を書いてしばらく待っていました。


83 :えっちな18禁さん:2009/09/29(火) 20:16:21 ID:9Vvi/v+f0
しばらく待っていると、診察室らしき部屋からおばさんの看護婦がでてきて僕を呼びました。
「○○さんこちらにどうぞ。」
僕は、診察室に向かいました。
診察室はベットと机、椅子が何脚かおいてある簡素なつくりでした。
「今日はどういった症状で来られましたか?」初老のお医者さんは椅子に座ることを促しながら僕に問いかけました。
椅子に座って僕は言いました。「足にぶつぶつができるんです。」
「足のどの辺ですか。」そう医者は切り返しました。
「太ももからつま先まで全部なんですよ。」そう僕は答えました。



84 :えっちな18禁さん:2009/09/29(火) 20:27:54 ID:9Vvi/v+f0
「そうですか。」一言お医者さんは言いました。そして
「じゃあそちらに寝てください。」そう僕に促しました。
僕はベットに仰向けになりました。
お医者さんは僕の学ランのベルトに手をかけました。
そしてベルトをはずしズボンを降ろしました。
僕の下半身はブリーフとソックスだけになりました。
そして太ももからつま先までみて
「あーたしかにぶつぶつができていますね。」
お医者さんはそう言いました。

85 :えっちな18禁さん:2009/09/29(火) 20:34:40 ID:9Vvi/v+f0
ぶつぶつを見ながらお医者さんはなにやらぶつぶつ言い始めました。
「それじゃ、ちょっと上着を脱いでもらえないかな。」
僕は、そそくさと上着を脱ぎました。
そのため、パンツ一枚とソックスの状態となって仰向けにねている状態となりました。
僕の上半身をみて「上半身にはできていないんだな。」一言いいました。
そして脇の下や背中をまんべんなく見回して
なんとなく納得したような雰囲気でした。
僕も診察は終わったんだなと気を抜き始めました。

86 :えっちな18禁さん:2009/09/29(火) 20:41:10 ID:9Vvi/v+f0
お医者さんは、不意に僕のブリーフに手をかけました。
そしてブリーフを一気に降ろしました。
僕のちんちんは露わになりました。
そしてちんちんの先っぽを引っ張りながら、陰嚢の裏や陰茎の付け根を見始めました。
「袋の裏にはぶつぶつがあるなあ」一言お医者さんは言いました。
そして「じゃあ横向きになって」といいました。
お医者さんは僕の尻の肉をかき分けて、尻の穴まで診察しました。
「このへんにはちょっとあるな」独り言のようにいいました。


87 :えっちな18禁さん:2009/09/29(火) 20:47:15 ID:9Vvi/v+f0
「じゃあ、また仰向けになってね」お医者さんはいいました。
ぼくはちんちんを露出したまま仰向けになりました。
そして何も言わず突然、ちんちんの皮を剥きました。
僕は何も出来ずただ見守るだけでした。
「おーい、ちょっと。」お医者さんは言いました。誰かを呼んでいるようです。
「これ、ちょっときれいにして。」お医者さんは言いました。
僕はそのとき気づきました。
剥いたことの無かったぼくのちんちんはチンカスまみれですごく汚いことを


88 :えっちな18禁さん:2009/09/29(火) 20:54:18 ID:9Vvi/v+f0
「はい、わかりました。」と言ったのは、さっきのおばさんではなく受付の女性でした。
いつ変わったのだろうと思うと同時にちんちんを見られていることがすごく恥ずかしくなりました。
そしてその女性は、僕の横に立って汚いちんちんを洗浄し始めました。
柔らかい布でチンカスをとりはじめました。
黙々と作業しています。
僕は正直この刺激に耐えられませんでした。
ちんちんはギンギンに勃起しました。
でも女性はそれを無視するかのように作業していました。


89 :えっちな18禁さん:2009/09/29(火) 21:06:50 ID:9Vvi/v+f0
洗浄が終わると女性はそそくさといなくなりました。
「おー見やすくなったな。」お医者さんはつぶやくようにいいました。
そして、露出した亀頭を勃起した竿を左右にうごかしながら診察しました。
「ここには、ちょっと炎症があるな」とつぶやくように言いました。
そして、だんだんしぼみつつあるちんちんの皮を戻しました。
お医者さんは意を決したようにこう言いました。
「なんであるかわかりませんねえ、塗り薬を出しますので、それを塗ってみてください。」
「ああそうですか。」僕は返事をしました。


90 :えっちな18禁さん:2009/09/29(火) 21:16:04 ID:9Vvi/v+f0
「一応、今薬を塗りますのでしばらくそのままでお待ちください。」
僕は、ちんちん丸出しのまま仰向けになっています。
「ちょっと、薬塗って。」誰かに呼びかけるようにいいました。
そして現れたのはまた、受付の女性でした。
女性はゴム手袋をして、ガーゼに塗り薬をつけました。
そして僕の足から薬をぬり始めました。
「ここじゃやりにくいだろう。」お医者さんは横からいいました。
「あっちの方でやればいい。」と言い指を指しました。


91 :えっちな18禁さん:2009/09/29(火) 21:21:41 ID:9Vvi/v+f0
指を指した方向に、廊下をはさんで扉がありました。
「じゃあ移動しますんで、お荷物をもってください。」
ぼくはフルチンソックス姿で学ランを持ちそっちへ移動しました。
すごく滑稽な姿だろうなと思いました。
扉をあけるとベットが2台置かれている部屋でした
「じゃあそこに寝てください。」女性は言いました。


92 :えっちな18禁さん:2009/09/29(火) 21:40:01 ID:9Vvi/v+f0
ベットに仰向けになると、続けて足から脛、脛から太ももまでできものに塗り薬を塗りました。
突然、お医者さんが入ってきました。
「ここもやったか」陰嚢の裏をさしていました。
女性はガーゼに塗り薬を足して塗りました。
陰嚢の裏を塗りおえるかどうかのタイミングでまたお医者さんはいいました。
「ここもやったか」ぼくのちんちんを指していいました。
「ここもですか」女性はいいました。
そして、陰茎のうえから薬を塗り始めました。
「そうじゃないよ、皮を剥いてぬるんだ。」そう言いました。


93 :えっちな18禁さん:2009/09/30(水) 06:31:51 ID:hw9b8FaB0
看護婦さんは皮を剥き始めました。そして薬を塗り始めました。
竿を左手で支えながら、亀頭に薬を塗りました。
僕はその刺激に耐えられなくなりそうでした。
僕のちんちんはギンギンに勃起しました。
それでも、女性は無視するように作業を続けていました。
でもその甘美な刺激はすぐ終わりました。
なぜなら、僕のちんちんは小さかったからです。
女性は勃起したままの状態のちんちんの皮をもどしました。
そして言いました。「終わりましたので服を着てください。」


94 :えっちな18禁さん:2009/09/30(水) 06:37:52 ID:hw9b8FaB0
看護婦さんが横に立っている状況で着替えを始めました。
ギンギンに勃起している状態のちんちんをブリーフに納め
学ランにきがえました。
看護婦さんはいいました。「それでは待合室でおまちください。」
僕は、待合室で待ちました。
そして、受付で呼ばれ診察料を払いました。
受付はまた僕の全身をみた看護婦さんでした。
終始、僕の目を見なかったです。
終わり


95 :えっちな18禁さん:2009/09/30(水) 06:38:52 ID:hw9b8FaB0
僕の体験談だけで100を目指す その3↓



96 :えっちな18禁さん:2009/09/30(水) 06:54:42 ID:hw9b8FaB0
小学6年生のころ、近所の同じクラスの女の子と仲良くなりました。
年の離れたお姉さんがいて、ちょっと生意気な感じでした。
女の子の両親はスーパーマーケットを経営していて忙しく、
大学生や高校生のお姉さんが帰ってるまで暇らしく
ファミコンやサッカーとか縄跳びをして遊んでいました。


97 :えっちな18禁さん:2009/09/30(水) 19:47:34 ID:kR4dYhBH0
NHKの歌のお姉さんのスレが今、熱いよw
何故か包茎ネタで盛り上がっている。
現スレ
http://dubai.2ch.net/test/read.cgi/nhk/1253880190/
過去スレ、後半あたりから
http://dubai.2ch.net/test/read.cgi/nhk/1247266008/

98 :えっちな18禁さん:2009/09/30(水) 20:11:15 ID:+hZYjDW10
女の子の家は一戸建ての庭付きで結構大きな家でした。
僕は他の友達の約束が無いときは、家で一人でファミコンをやっていて
のんびりしていました。そう言うときには必ず玄関の呼び鈴がなって
その子が呼びに来て、家で遊ぼうと言って家に連れて行かれました。
よく考えると僕の家で遊ぶってことはあまりありませんでした。


99 :えっちな18禁さん:2009/09/30(水) 20:20:20 ID:+hZYjDW10
ある日、その子の家に遊びに行き、部屋のなかにあった雑誌を
なにげに手にとりました。
雑誌は中学生ぐらいをターゲットにした内容で中学の勉強とか
中学生のファッションが書いてある内容で、ぺらぺらめくっていると
あるページで僕は釘付けになりました。
それは、中学生ぐらいの男の子と女の子の身体を解説した内容の
ところでした。
僕は、そのページを読んでいることを気づかれないように読んでいました。


100 :えっちな18禁さん:2009/09/30(水) 20:26:36 ID:+hZYjDW10
しばらく読んでいると、他の漫画を読んでいた女の子が僕のあまりの真剣な目つきに
興味がわいたようで「なにを読んでるのと」聞いてきました。
僕は「なんでもないよ。」その本を慌ててとじました。
女の子は思い出したという顔でその本を僕からとりあげページをパラパラめくりはじめました。
「ここでしょ。」女の子はいいました。
僕は顔から火がでるほど恥ずかしくなりました。
その開いたページはまさに僕が読んでいた、男の子と女の子のからだのページでした。


101 :えっちな18禁さん:2009/09/30(水) 20:33:54 ID:+hZYjDW10
女の子は言いました。
「クラスのみんなには言わないから読んでもいいよ。」
僕は恥ずかしがりやなので素直にはいそうですかとはいいませんでした。
「そんなところ読んでないよ。」僕は言いました。
女の子も負けてはいません。
「じゃあいいよ。読んでたって嘘でもクラスのみんなに言ってあげるから。」
僕はそんな状況になったらと思う恐怖でついに白状しました。
「わかったよ。読んでたよそのページを。」
女の子は言いました。「やっぱりねえ。」

102 :えっちな18禁さん:2009/09/30(水) 20:41:59 ID:+hZYjDW10
でも僕はそれでも雑誌を読もうとしませんでした。
それに恥ずかしくてもう家に帰りたいと思っていました。
「じゃあ、俺帰るわ。」僕は言いました。
「えー、まだ4時じゃん。」女の子はいいました。
でも僕は帰りたくてしょうがありませんでした。
そして女の子はいいました。
「あのさあ、○○ちゃんこの本みたいに毛が生えてる?」
唐突の質問に僕は絶句しました。
そして、言いました。

103 :えっちな18禁さん:2009/09/30(水) 20:50:45 ID:+hZYjDW10
「生えてるわけないじゃん。バカ。」
返す刀で女の子は言いました。
「今帰ると、クラスのみんなに○○ちゃんは、毛が生えてるっていっちゃうよ。」
小学生当時は、ちんちんやワキに毛が生えるなんて言われたら
みんなに冷やかされることはわかっていたので、その恐怖から
素直にまだ居ることにしました。
それでもまだ
「毛、生えてるの生えてないの。」女の子はしつこく聞きました。


104 :えっちな18禁さん:2009/09/30(水) 21:01:32 ID:+hZYjDW10
「生えてたって、生えてなくたってどうでもいいだろ。」いい加減僕も腹がたってきました。
その上、女の子は
「ちょっと見せてよ。お願い。」
僕は腹を立てていましたが、帰るには見せなきゃならないなとあきらめにも近い境地になっていました。
僕は、すっと立ち上がりました、そしてTシャツを脱いで腕をあげました。
「生えてないだろ」と言いワキの下を女の子に見せました。
女の子はいいました。
「じゃあ、下は?。」
僕はさすがに躊躇しました。でも水泳の時などは低学年のころフルチンできがえることに
抵抗感の無かった僕は、もういいやという気持ちになってきました。


105 :えっちな18禁さん:2009/09/30(水) 21:08:12 ID:+hZYjDW10
僕は思いきってズボンとパンツを一気にずらし、すぐに戻しました。
「やー」女の子は言葉にならない声を出しました。
そして「ちょっと、それじゃわからないだけど」と女の子はいいました。
「いいじゃんもう、みせたんだし」僕は言いました。
「それじゃ、私の前でチンチン出したってクラスのみんなに言うから。」女の子はいいました。
僕は、もう素直に従うしかありませんでした。
「わかったよ。」僕はズボンとパンツを一気にズリ下げました。
女の子の前でちんちんが露わになりました。


106 :えっちな18禁さん:2009/09/30(水) 21:15:28 ID:+hZYjDW10
「へー確かに生えてないねえ。」僕に言いました。
「はえてないのがわかったらもういいだろ。」僕は言いました。
「もうちょっとだけ見せて」女の子はいいました。
「へー」、「はー」と言いながら見ていました。
「もういいだろ。」僕はズボンとパンツをあげてダッシュで
家にかえりました。


107 :えっちな18禁さん:2009/09/30(水) 21:27:59 ID:+hZYjDW10
翌日、学校から帰ろうとすると、女の子が追いかけて来ました。
「昨日、○○ちゃん帰っちゃったけど、誰にも言ってないからね。」
「今日も私の家に遊びに来るの?。」
正直、行きたくなかったけど何を言われるかわからないのでとりあえず
「行くよ。」一言だけ言いました。
僕はランドセルを置いて、また女の子の家にいきました。
とりあえず、置いてあった漫画を読みながら時間は過ぎていきました。



108 :えっちな18禁さん:2009/09/30(水) 21:38:52 ID:+hZYjDW10
女の子は決心したように言いました。
「また、見せてくれない?」
僕は「やだよ。」一言だけいいました。
「私の毛もみせるから。」女の子はいいました。
そして、上着を脱いでTシャツ状態で下はパンツになり
おもむろにパンツをずらしました。
「ここは生えてるでしょ。」女の子はいいました。
確かにうっすら毛が生えていましたでも僕は毛には興味がありませんでした。


109 :えっちな18禁さん:2009/09/30(水) 21:43:38 ID:+hZYjDW10
僕の目が釘付けになったのは、Tシャツに透ける乳房でした。
「うわぁ、おっぱい。」僕はこころのなかでつぶやきました。
「毛をみせたから、○○ちゃんのもみせてよ。」
僕は、しょうがないなという体でパンツとズボンをずらしました。
「へえ」、「は」また僕のちんちんをみて声にならない声を出しました。


110 :えっちな18禁さん:2009/10/01(木) 06:49:43 ID:1GaELJYq0
「やっぱり、生えてないねえ。」女の子は言いました。
そして「前見たときとちょっと形がちがうね。」と言いました。
僕は、さっき見た乳房のせいで勃起していることは黙っていました。


111 :えっちな18禁さん:2009/10/01(木) 06:54:53 ID:1GaELJYq0
僕と女の子の見せ合いは、それから小学校を卒業するまで続きました。
中学に入ると、僕は部活や塾に忙しくなりなかなか遊ぶことができなくなりました。
女の子とも疎遠になり、中学3年になったころ友達から
「○○のヤツの家、スーパーが倒産して夜逃げしたらしいぞ。」と聞きました。
「へえ」僕は正直関心がなくなっていました。


112 :えっちな18禁さん:2009/10/01(木) 07:04:15 ID:1GaELJYq0
それから数年がたち僕は大学生になっていました。
大学は首都圏だったため、実家から離れて暮らしていましたが
成人式に出席するため一時的に帰郷しました。
成人式は市のホールでおこないました。
ホールに行くと、懐かしい顔がならんでいました。
「おまえ、今なにしてる。」など雑談をしながら、
中学の同級生、小学校のときの同級生などと雑談をしていると
後ろから声がしました。「○○君。」僕は振り向きました。
声を発したのは、一人の若い女性でした。

113 :えっちな18禁さん:2009/10/01(木) 07:12:34 ID:1GaELJYq0
振り向いたけど、僕はそれがだれだかわかりませんでした。
しかも、成人式だというのに普通のスーツを着ているので
成人式の係の人かと思いました。
僕が無言で突っ立っていると、若い女性から話しかけてきました。
「○○○○だよ。6年のとき同じクラスだった。」
「あー、○○、久しぶりじゃん。」僕は名字を呼び捨てで呼びました。
「今なにしているの。」○○(Y子とする)は言いました。
「俺、今○○大学にいるんだけどさ。」俺は言いました。
「へぇーすごい、昔から頭良かったもんね、○○君は。」Y子は言いました。


114 :えっちな18禁さん:2009/10/01(木) 19:38:01 ID:vvUifZC/0
「○○はなにしているの。」Y子へ俺は言いました。
「今、働いてるよ普通に・・。」Y子は言いました。
「へぇ働いているのかぁ。」僕は言いました。
「○○君さぁ・・・・。」Y子は僕に何かを言おうとしましたが
不意に僕の後ろで声がしました。
「おい、○○こっちへ来いよぉ。」中学の時の同級生が僕を呼びました。
「それじゃ、また後で。」僕はY子に言いその場を離れました。
同級生なんかとわいわい話をして成人式も終わり
集まった仲間で飲みにいくことになりました。


115 :えっちな18禁さん:2009/10/01(木) 19:46:22 ID:vvUifZC/0
成人式のやっていた施設の近くの居酒屋に飲みにいったので
そこは、成人式に参加した新成人の貸し切り状態となっていました。
僕はそこでも同級生なんかと雑談をし、2次会にカラオケに行って
みんなと歌いふと時計をみるとPM10時ぐらいになっていました。
大学の野郎どもと遊ぶときには時間など気にしない僕でしたが
同級生のグループの中には女の子も何人かいたので、
そろそろ解散しようという話になりました。
僕はほろ酔い加減で外にでました。

116 :えっちな18禁さん:2009/10/01(木) 20:03:20 ID:vvUifZC/0
外に出ると、他のカラオケの部屋から出てきた新成人のグループも何組かありました。
まあおなじようなところに行くんだなとおもいながら
僕は帰っていく同級生にあいさつをしながら帰路につくことにしました。
実家の方に向かって歩き出すと誰か声をかけてきました。
振り返ってみるとY子がいました。
Y子は言いました。「これからどこか行くの。」
「行くわけ無いじゃん。もう帰って寝るよ。」僕は言いました。
「暇ならうちへ遊びに来れば。」Y子はいいました。
ああ、そういう台詞懐かしいな僕は思いました。


117 :えっちな18禁さん:2009/10/01(木) 20:09:13 ID:vvUifZC/0
まあどうせ暇だから遊びに言ってもいいかと思いました。
「ひまだからいいよ。どうせ寝るだけだし。」僕は言いました。
「じゃあ行くよ。」Y子は言いました。
相変わらずのペースだな僕は思いました。
Y子は駐車場に向かって歩き出しました。
そこにはいかにも若い女の子が乗りそうな車がありました。
「へぇすごいね車もってるんだ。」僕は言いました。
「まあ田舎じゃ働くのに車もってないと働けないからね。」
Y子はそう言いました。


118 :えっちな18禁さん:2009/10/01(木) 20:19:31 ID:vvUifZC/0
車に乗ると僕の実家があるF市からS市の方向へ走り出しました。
僕は言いました。「S市に住んでいるんだ。」
Y子は言いました。「中学の後半ぐらいに引っ越したんだよね。」
20分くらい車を走らせていくとS市の駅前につきました。
S市は昔はデパートとか映画館があった栄えた市だったのですが
近年、衰退し駅前も寂れきっていました。
その駅前の場末のバーのとなりの空き地に車を止めました。
「ついたよ。」Y子は言いました。


119 :えっちな18禁さん:2009/10/01(木) 20:35:31 ID:vvUifZC/0
場末のバーらしき建物は2階建てのみすぼらしい建物でした
僕は思いました。昔住んでいた建物とはえらいちがう建物だなと
「こっちだよ。」Y子は場末のバーに入っていきました。
ぼくは酔ってはいましたが、ちょっと緊張しました。
そして場末のバーの中に入っていくと、おばさんがいました。
どうやらホステスのようです。
おばさんは言いました。「なんだいその子は彼氏かい。」
Y子は言いました。「○○君だよ。彼氏じゃないよ。」


120 :えっちな18禁さん:2009/10/01(木) 20:45:33 ID:vvUifZC/0
「あー、○○君、小学生のころよくY子とあそんでたよね。」おばさんは言いました。
僕はおばさんはどうやらY子のお母さんということがわかりはじめました。
「ひさしぶりだねえ。」おばさんは言いました。
正直、おばさんのことは僕はよく覚えていませんでしたが
僕はとりあえずぺこりと会釈をしました。
バーの中にはお客さんはいませんでした。
まあ、こんなバーだからしょうがないなと僕は心の中で納得していました。



121 :えっちな18禁さん:2009/10/01(木) 20:56:18 ID:vvUifZC/0
「どこに座ってもいいよ。」Y子はいいました。
僕は適当なところに腰掛けました。
Y子はバーカウンターで手慣れたように酒をついで僕に渡しました。
正直、僕は結構酔っぱらっていたので酒を飲むのは控えたかったのですが
となりでY子は自分で都合のいいように酒をついで飲んでいました。
「もう店はしめるから、あと片付けしておいてね。」おばさんはそういうと看板の電気を消し
奥の方へ引っ込んでいきました。
Y子は飲みながら、スーパーが倒産してS市の引っ越し、お金がないから定時制の高校に働きながら
行っていたことを話しました。
こいつはからみ酒だな、僕は思いました。


122 :えっちな18禁さん:2009/10/01(木) 21:11:49 ID:vvUifZC/0
Y子は現在は近くの自動車部品工場で働き、休みは店の手伝いをしているとの話をしていました。
そのうち、あの同級生はどうしているだのと言う話になり盛り上がり
いい気分になったY子はいきなりこう言いました。
「そう言えば小学生のころ○○くんのおちんちん見せてもらったことあるよね。」
そう言いました。
僕は思いました。あーやっぱり覚えているんだ。
僕には嫌な思い出でしかありませんでした。
「あのころは、ちんちんに毛がはえてなかったよねえ。」
ぼくは赤面しました。


123 :えっちな18禁さん:2009/10/01(木) 21:17:15 ID:vvUifZC/0
「今、みせてくれって言ってもみせてくれないよねえ。」
Y子は僕に言いました。
「・・・。」僕は何も言いませんでした。
Y子はまたどんどん酒を飲み始めました。
飲むとだんだん遠慮がなくなってきました。
「○○、お前が脱がないっていうんなら私が脱ぐぞ。」
こいつは酒乱だな僕は思いました。
止める暇もなくどんどん脱ぎ始めました。


124 :えっちな18禁さん:2009/10/01(木) 21:21:48 ID:vvUifZC/0
Y子は、どんどん脱いでブラジャーとパンティーの状態になりました。
そして突拍子もないことを叫びました。
「あー助けて、犯される。」
僕は青ざめました。
僕の表情をみてY子は言いました。
「黙るから、脱いで。」
僕はしぶしぶ脱ぎました。
バーのカウンターにスーツを置いて、パンツ一丁になりました。


125 :えっちな18禁さん:2009/10/01(木) 21:30:24 ID:vvUifZC/0
「どうぞ。」酒臭い息をはきながらY子はいいました。
僕はフルチン状態となりました。
Y子はその状態を見ていいました。
「さすがに毛ははえているじゃん。」
もう僕は酒も入っていることからやけくそになりました。
フルチン状態のまま腰を振ってちんちんをぶらぶらさせました。
「もう、やだー。」Y子は笑いながら言いました。
僕はカウンターバーによじのぼって、Y子の顔の付近に
ちんちんを近づけたりしました。
小学生のころもやりましたが、もうやけくそです。


126 :えっちな18禁さん:2009/10/01(木) 21:37:25 ID:vvUifZC/0
しだいにY子も酔った勢いで裸になりました。
Y子の裸は小学生のころみたときより、陰毛は生えそろい
乳房も相当大きくなっていました。
僕は不覚にもそれをみて、ちんちんがボッキしてきました。
めざとくY子もその変化をみつけ言い始めました。
「○○のちんちんちょっとおおきくなっているじゃん、変態。」
お互いに裸になってるんだから、お互い変態だろ僕は思いました。
勃起したちんちんをY子に見せつけたり、Y子は股間の毛を
僕にみせつけたりしてしばらくバーの中をうろうろしていましたが

127 :えっちな18禁さん:2009/10/01(木) 21:42:27 ID:vvUifZC/0
だんだん酔いが回り、ぼくは眠くなってきました。
覚えているのはそこまでです。
気づいたらバーのソファーで全裸で寝ていました。
時計を見ると午前5:30でした。
ふと見ると股間におしぼりが広げてかけてありました。
彼女はというと、全裸でやはりバーのソファーでねていました。
僕はY子を起こしました。
誤解されると嫌なので僕は着衣を戻し、なにもなかったような感じでおこしました。


128 :えっちな18禁さん:2009/10/01(木) 21:50:05 ID:vvUifZC/0
Y子は自分が全裸であることを感じたのかちょっと動揺したようでしたが
平然と服を着始めました。
「わたし良く飲むとぬいじゃうんだよね。」Y子は言いました。
「俺かえるわ、始発の電車があるし。」僕は言いました。
「車で送るよ。私運転できるし。」Y子は言いました。
正直Y子とはこれ以上一緒にいたくありませんでした。
醜態をさらした彼女の前にいるのは辛かったからです。
でも彼女は強引だから従った方がいいだろうなと思い、
潔く車に乗ることとしました。


129 :えっちな18禁さん:2009/10/01(木) 21:54:59 ID:vvUifZC/0
車に乗るとY子は眠そうな顔をしながら言いました。
「楽しかったねえ、久しぶりに○○君のちんちん見たし。」
僕は、恥ずかしくなりました。
「でもさあ、○○君のちんちんって皮被ったままだったよね。」
僕は絶句しました。
「その点は、小学生のころとかわってないよね。」
Y子は勝ち誇ったように言いました。
「でも、○○君も言い思いしたでしょう。私の裸みたし。」


130 :えっちな18禁さん:2009/10/01(木) 21:59:41 ID:vvUifZC/0
僕は恥ずかしくて終始無言でした。
でも、Y子に聞きたいこともありました。
それは僕が起きたときにあった股間のおしぼりのことでした。
でも、それは聞けませんでした。
僕は聞いても良い思いをしないと思ったからです。
でも、それから家に帰ってY子の裸を思い返してオナニーしました
それが唯一の復讐でしたから

終わり


131 :えっちな18禁さん:2009/10/01(木) 23:32:48 ID:3imZfxjiO
乙。
良かった!
できれば見られた時の状況をkwsk

132 :えっちな18禁さん:2009/10/01(木) 23:42:45 ID:u5NkuICY0
まったく100どころか130まで一人で埋めやがって

133 :えっちな18禁さん:2009/10/02(金) 21:16:01 ID:fK1PYx3T0
こいつ池沼なの?
なんか低能丸出しの文章なんだけど

134 :えっちな18禁さん:2009/10/02(金) 22:40:10 ID:bgOeevSL0
>>131
看護婦さんは基本、僕のをみるときは事務的というかまじめに診てましたね。

Y子は、小学生の時も大人になっても基本いたずらっぽく笑う仕草が今でも忘れられないです。
しばらくは何度か会っていましたが、僕は就職してから転勤族になってしまい、実家に帰るのも
正月ぐらいしかないので次第に疎遠になってしまいました。
包茎スレとは関係ないので書きませんでしたが、小学生のころY子とお互いに小便の出方
を観察するために、外で野ションなどをしたことがありました。
まあ確かに、頭がおかしかったのかもしれませんね


135 :えっちな18禁さん:2009/10/02(金) 23:26:41 ID:6QQctzp50
僕の体験談で150を目指す その4

136 :えっちな18禁さん:2009/10/02(金) 23:42:54 ID:6QQctzp50
大学1年の時、高校の時の同級生と旅行に行くことになりました。
メンバーは野郎が僕と杉本と松本、女の子グループが小澤さん、松村さん、鳥居さんでした。
6人でいくことになりましたが、本来の目的は杉本が小澤さんと旅行が行きたいがための策略でした。
杉本は単純なので、男と女のバカンスは海だなということで海があって宿泊できるところに決まりました。
免許を持っているのは僕だけではありませんでしたが、杉本が女の子とイチャイチャしたいということで
僕が運転手として目的地まで運転することとなりました。


137 :えっちな18禁さん:2009/10/02(金) 23:49:06 ID:6QQctzp50
レンタカーを走らせ、目的地のホテルに着くとホテルは岸壁にありました。
岸壁の下には露天風呂があり、昼間だというのに50歳くらいのおっさんが
全裸になって露天風呂に入っていました。
女の子たちはそれをみてキャーキャー言って、車から覗いていました。
僕らはホテルにチェックインして早速着替え、海で遊ぶことにしました。
海ではもちろん水着で、3人の女の子の水着姿をみるだけで、僕は感動しました。
これだけでも来た甲斐があったと思いました。


138 :えっちな18禁さん:2009/10/02(金) 23:59:42 ID:6QQctzp50
海に着いたのが午後の2時頃だったので、あっという間に時間が過ぎ
気づけば5時になっていました。
僕と松本、松村さんと鳥居さんはある程度この旅行の趣旨がわかっていたため
杉本と小澤さんを二人っきりにするため、ホテルへ戻りました。
2人はほっといて着替えをして、4人で夕飯をとることにしました。
夕飯をたべてからリゾート地にありがちななにもやることがない状態となったので
4人でUNOをやったり、卓球をやったりしました。
そのうちに10時を過ぎたため、女の子たちは部屋に戻ると言いました。
僕らもそれならばということで部屋に戻ることにしました。

139 :えっちな18禁さん:2009/10/03(土) 00:11:01 ID:kitjh7wb0
部屋に戻ってもすることがないので、僕ら二人は缶ビールを買って飲むことにしました。
ビールを買って取り出すとおもむろに松本は言いました。
「ビール飲むのひとっ風呂あびてからにしねぇ。」
「そうだな。」僕は言いました。
そして、ホテルの部屋の冷蔵庫にビールをしまい風呂に行くことにしました。
松本は歩きながら
「どうせ行くなら外の露天風呂にしねえか。」僕に言いました。
「僕はそうだなそうするか。」松本に言いました。

140 :えっちな18禁さん:2009/10/03(土) 00:18:50 ID:kitjh7wb0
露天風呂に向かうと何人か先客がいました。
岸壁の上から見ると、小さな露天風呂に見えましたが、近くに来ると結構大きく、夜間である上に
僕は車の運転時には眼鏡をかけるほどの近眼のため、それが誰だかわかりませんでした。
僕と松本は全裸になり、洗い場で身体を洗うと前を隠すことなく風呂に向かいました。
僕は包茎コンプレックスを持っていましたが、松本といるときは隠しませんでした。
なぜならこいつは眼鏡を外すとロン毛の男と髪の長い女の区別がつかないほどド近眼なので
僕が包茎かどうかわからないからです。

141 :えっちな18禁さん:2009/10/03(土) 00:26:23 ID:kitjh7wb0
風呂に近づくと声がしました。
「○○君じゃん。」誰かが僕を呼びました。
声のした風呂の方をよく目をこらしてみると、小澤、松村、鳥居のトリオでした。
俺と松本は「うわぁ」の一声で股間を隠しました。
「もう隠してもおそいよ。」小澤さんは言いました。
松村さん、鳥居さんの二人はニヤニヤしながら他の方を向いていました。
とりあえず僕らは股間を隠しながら、風呂に入りました。
風呂は透き通ってはいなかったので、湯面の下は見えないので少し安心しました。


142 :えっちな18禁さん:2009/10/03(土) 00:34:46 ID:kitjh7wb0
僕は言いました。「ここ混浴なんだなぁ。」
小澤さんは答えました。「混浴だけど、誰かが来るとみんなでってっちゃうんだよね。」
松村さんは言いました。「さっき誰もいなかったから、3人で全開したよ。」
松本は「全開ってなに?」と聞きました。
「隠さないで全開状態。」鳥居さんは言いました。
「今、全開にして。」僕は言いました。
「やるわけないじゃん。」小澤さんは言いました。
僕は冗談をいわなきゃ間が持たなくなりました。
なぜなら、ちんちんがギンギンになっていたからです。


143 :えっちな18禁さん:2009/10/03(土) 00:42:38 ID:kitjh7wb0
なんだかんだ話をしていると、また若い女の人2人が入ってきました。
注視すると怪しまれるとおもい一瞥すると、前も隠さずどうどうと風呂につかりました。
僕のちんちんはギンギンになりました。
しばらくすると、そろそろ風呂からあがりたい気分になってきました、でも立っているチンチンを
見られたくないので、女子どもが出るまで待つつもりでいました。
たぶん松本も同じような気持ちだったと思います。
そして、後から来た若い女の人は堂々と隠さず出て行きました。
それを見ていた小澤さんは言いました。
「ちょっと、向こう見ててくれないかな。」

144 :えっちな18禁さん:2009/10/03(土) 00:47:09 ID:kitjh7wb0
「向こうって、こっち。」小澤さんの方を向いて僕は言いました。
「ぶっとばすよ。」小澤さんは言いました。
まあ、冗談はそれぐらいにしてとおもい僕と松本は海の方をみました。
ザバァと音がして、3人は出て行きました。
僕は悪いと思いながらもちょっと振り返りました。
3人のおしりがぷりぷりと揺れています。
昼間みた水着のおしりとはちょっと違います。
僕のちんちんはさらにいきり立ちました。


145 :えっちな18禁さん:2009/10/03(土) 00:52:15 ID:kitjh7wb0
ちんちんの静まるまでしばらく僕らは湯船に浸かっていました。
そして、立ち上がりホテルの部屋に戻っていきました。
僕らはビールを飲む前にゆであがっていました。
でも、僕と松本は達成感に溢れていました。
ビールを飲んでぐっすりと眠ることができました。


146 :えっちな18禁さん:2009/10/03(土) 00:59:03 ID:kitjh7wb0
翌日、小澤さんと杉本を残し僕ら4人は海で遊ぶことにしました。
海で遊び疲れ休んでいると、松村さん、鳥居さんが僕に話しかけてきました。
「昨日、露天風呂からあがったあと、私たちの裸みたでしょ。」
僕は言いました。
「見てない、見てない、なぁ松本。」
松本は頷きました。
「まあ、いいけど裸をみたのはお互い様だし。」鳥居さんは言いました。
続けて
「○○君はホウケイだったし。」僕は目を丸くしました。


147 :えっちな18禁さん:2009/10/03(土) 01:06:47 ID:kitjh7wb0
「でかい声で言うなよそんなこと。」僕は言いました。
「でも、ホントじゃん。」鳥居さんは言いました。
そして、人差し指と親指で僕のちんちんの大きさを示しました。
「これくらいだっけか。」笑いながら鳥居さんはいいました。
正直、僕は傷つきました。
でも虚勢をはり笑い飛ばすこととしました。
その後何事もなくレンタカーで帰宅しました。


148 :えっちな18禁さん:2009/10/03(土) 01:09:48 ID:kitjh7wb0
程なく、杉本と小澤さんは付き合うようになりました。
僕はと言えば傷心から女性にコンプレックスを持つようになりました。
でも、まあいいかと思うようになりました。
女の人の裸をみることが出来たしと自分を慰めていました。


149 :えっちな18禁さん:2009/10/03(土) 01:15:30 ID:kitjh7wb0
それから数年後、杉本と二人で飲む機会がありました。
飲む内に数年前に行った旅行について話題になりました。
杉本は露天風呂で女子3人と一緒になったことを知っていました。
どうやら小澤さんから聞いたようです。
杉本は言いました。
「あいつ、裸を見られてことかなり根にもってたぞ。」
あいつとは小澤さんのことです。


150 :えっちな18禁さん:2009/10/03(土) 01:20:46 ID:kitjh7wb0
杉本は言いました。
「私の裸をみられたけど、○○君の短小ホウケイもみたって言ってたぞ。」
僕は、短小包茎を指摘されたことにも傷心しましたが
それを言う女ってこわいなあと思いながら
あのときのぷりぷりのおしり3人分と後から入ってきた若い女性2人組
の全裸を思い返し、オナニーに耽る毎日であります。

終わり


151 :えっちな18禁さん:2009/10/05(月) 13:54:09 ID:l/wO+XKR0
なんで、こんな小学生低学年みたいな文章しか書けないの?
全然萌えないんだけど。
知障なの?

152 :えっちな18禁さん:2009/10/06(火) 06:52:01 ID:u5HM/A4h0
俺の体験談だけで200を目指すスレ その1↓


153 :えっちな18禁さん:2009/10/06(火) 06:55:27 ID:u5HM/A4h0
高校1年のころ、高校で林間学校みたいな授業がありました。
2泊3日で富士山麓のコテージでクラスごととまることになりました。


154 :えっちな18禁さん:2009/10/06(火) 21:09:54 ID:+8XBC04L0
コテージの中は、1階がみんなが集まれるような吹き抜けの大広間になっており、
2階には5部屋ほどあり、それぞれ10人程度が寝られる部屋になっていました。
当然、男女とも別々の部屋にわかれ、男だけ10人ほどの部屋で一緒に寝ることになりました。


155 :えっちな18禁さん:2009/10/06(火) 21:12:06 ID:+8XBC04L0
外での課外授業が終わると、別の棟で食事をとり
食事が終わるとクラスごとコテージで夜にゲームをやりました。
そして、それが終わると就寝となりました。まだ10時です。



156 :えっちな18禁さん:2009/10/07(水) 07:22:48 ID:WsRyrNB30
10時になってもみんな眠れません、テレビもコテージにはないので
暇でみんなは話を始めました。
まだ、高校に入って3、4ヶ月程度なのであまりお互い知らないので
中学のころの話をし始めました。


157 :えっちな18禁さん:2009/10/07(水) 19:34:36 ID:sJSUEjZB0
中学の時、サッカー部だったとか野球部だったとか
何中だったとかそんな話で時間は過ぎていきました。
そんな状況の中で不意に僕と同じ中学出身のAが僕を指して言いました。
「こいつ、中学の時、デカチンで有名だったんだぜ。」


158 :えっちな18禁さん:2009/10/07(水) 19:39:24 ID:sJSUEjZB0
「えーデカチン、本当にでかいのかよ。」Bは言いました。
僕は「でかくないよ。嘘だよ。」必死で言い訳しました。
Aは言いました。「嘘じゃねえよ。みんな言ってたじゃねえか。」
僕は何も言えなくなりました。
でも、実際僕のちんちんは大きく無いどころが、短小の部類でした。


159 :えっちな18禁さん:2009/10/07(水) 19:47:20 ID:sJSUEjZB0
デカチンの噂が広まったのはこんな事情でした。

中学のころ僕は水泳部でした。水泳部は体育の授業で履くようなスクール水着ではなく
当然、競泳用の水着でした。
それを履いて練習を行っていました。
ある日、水泳部の顧問が僕に向かっていいました。
「○○って、全然もっこりしてねえな。よっぽどちんちんがちいせえんだな。」
吐き捨てるように言いました。


160 :えっちな18禁さん:2009/10/07(水) 19:51:00 ID:sJSUEjZB0
それを聞いていた周りの部員は吹き出しました。
女子部員も居たと思います。
僕はとてもショックをうけました。
部活を辞めてしまおうとも思いました。
でも水泳は好きでした、そのため股間を大きく見せるため
ちょっとずつ股間にガーゼを突っ込んで平均ぐらいのモッコリに
見せるようにしました。


161 :えっちな18禁さん:2009/10/07(水) 20:00:16 ID:sJSUEjZB0
しばらく平均くらいのモッコリで過ごし、誰にも気づかれないまま季節は過ぎていきました。
モッコリを増強し初めて1年がたったある日、某大会に出場することになりました。
僕は大きな大会にでるのは初めてですごく緊張をしていました。
大会が終わり、更衣室で着替えていると緊張感から解放され、つい股間ガーゼのことを
わすれていました。
水着をおろしたとき、不意に股間ガーゼが落ちました。
隣で着替えていたCは何か僕が落としたと思い拾ってくれました。


162 :えっちな18禁さん:2009/10/07(水) 20:05:17 ID:sJSUEjZB0
「おい、おとしたぞ」Cは言いました。
「・・・・・!!。」僕は絶句しました。
ひったくるように僕はCからそれをとり、しまいました。
Cはなんのことだかわからないような感じでいましたが
ひらめいたように言いました。
「おめえ、それパンツの中にいれてただろう。」
僕はなにも言わず黙っていました。


163 :えっちな18禁さん:2009/10/07(水) 20:10:11 ID:sJSUEjZB0
「うひゃひゃひゃ、心配するなよ誰にも言わないからよ。」Cは言いました。
「そんなにそこの見え方を気にするなら俺がたったらすごくでかいって広めてやるからよ。」
Cは口から先にできたような男なので瞬く間に噂は広まりました。
僕がデカチンであるということは、あっという間に広まりました。


164 :えっちな18禁さん:2009/10/07(水) 20:17:19 ID:sJSUEjZB0
回想シーンからコテージにいる僕にもどりました。
Bは言いました。「デカチンみせてくれねえ。」
Aも「俺も実際はみたことねえから、お披露目してくれよ。」
二人は冗談半分で笑いながらいいました。
僕は、頑なに断ったためそこで話題が変わり
12時くらいまでくだらない雑談をして寝ました。



165 :えっちな18禁さん:2009/10/07(水) 20:24:18 ID:sJSUEjZB0
翌日、課外授業を行い外で昼飯を食べることになりました。
コテージのある施設の外にはバーベキューをする施設がありました。
そこで食べながら横に座ったAとBはまたあの話題になりました。
「こいつデカチンなんだぜ。」AとBは笑いながら周りにいた女子に言いましたが
女子はなんのことかわからず「デカチンってなに?」と聞き返しました。
Aは「ちんちんがでかいってことだよ。」と臆面もなくいいました。
「ちょっと、やだー。」言われた女子は言いました。


166 :えっちな18禁さん:2009/10/08(木) 06:21:49 ID:J2epNGG70
僕は恥ずかしくなって「そんなことない、そんなことない。」と否定しました。
みんなわらいながらそこでその話題は収まりました。
でも夜にあんなことがおきるなんて思いもしませんでした。


167 :えっちな18禁さん:2009/10/08(木) 18:11:29 ID:U4/FobP20
わっふるわっふる

168 :えっちな18禁さん:2009/10/08(木) 20:01:12 ID:Q7HF6Vj60
その日の夜は昨日のようにコテージでクラスでクイズだのゲームをやり就寝となりました。
まだ、10時です。誰も眠れません。
布団の周りにいた2,3人で話し始めました。
「暇だよな。」Aは言いました。
俺もBも「そうだよな。」ため息をつきました。
Aは「女子部屋に言ってみねえ」と言いました。


169 :えっちな18禁さん:2009/10/08(木) 20:06:35 ID:Q7HF6Vj60
「D子のところにでもいってみるかあ。」Aは続けざまに言い
僕たちはそれに同意しました。
D子は僕とAと同じ中学出身で調子のいい女子でした。
D子は一部屋はさんだとなりの部屋にいました。
ぼくらはそこをめざし部屋をでました。


170 :えっちな18禁さん:2009/10/08(木) 20:13:37 ID:Q7HF6Vj60
廊下は静まりかえっており誰もいませんでした。
照明はついていたので、音を立てないように体育座りで尻を滑らすように移動しました。
女子部屋につくとAは構わず扉をあけ、いきなり呼びました。「D子いるうぅ。」
僕とBは「おい静かにしゃべれよ。」同時にハモるように言いました。
と同時に一番扉側に寝ていた子が気を利かせてくれてD子を呼んでくれました。



171 :えっちな18禁さん:2009/10/08(木) 20:16:57 ID:Q7HF6Vj60
D子は「だれぇ。」感だるそうに言いました。
「おれだよおれ。」「ああAか。」AとD子は親しそうに話しています。
僕らはAにおれらも早く中に入れてくれと促し、僕とBとAとD子は
扉を閉め、扉付近で話し始めました。


172 :えっちな18禁さん:2009/10/08(木) 20:22:24 ID:Q7HF6Vj60
D子「ひまだよねえ。10時に寝られるわけないじゃんねえ。」
A「そうだよな。だいたい普通10時にねてねえもんな。」
D子「ところでさあ、そっちの部屋って、みんななにしてんの。」
A「みんなまじめに寝てるよ。まじめにさあ。へへ。」
D子「○○(僕)とBって一緒に来てるけど、こいつと同じ系の人?」
僕とBにD子は質問しました。
僕は「こいつと同じ系統じゃないけどな。」といいました。


173 :えっちな18禁さん:2009/10/08(木) 20:27:02 ID:Q7HF6Vj60
話していると2,3人の女子が加わってきて、担任がむかつくだの
クラスの誰それが気にくわないとの話で盛り上がり始めました。
あまり盛り上がりはじめたのが気にくわないのか、話に加わってない女子が言いました。
「ちょっと、うるさくてねられないじゃない出て行ってくれない。」
僕らの話は中断しました。でも悪いなあとも思いました。
「むかつく、あいつ。」D子は言い
「そろそろ戻るか。」Aは言いました。

174 :えっちな18禁さん:2009/10/08(木) 20:33:04 ID:Q7HF6Vj60
「そうだな。」僕とBはうなずきましたが
D子はまだ話し足りないらしく、僕らの部屋に行きたいと言い出しました。
「まあ、いいだろ。」Aは偉そうに言い、Aと僕とB、そしてD子、E子、F江の
6人で部屋に戻りました。
男子部屋は10人中2人くらいが寝ていてあとの5人くらいは布団から出て
なにやら話をしていました。


175 :えっちな18禁さん:2009/10/08(木) 20:38:25 ID:Q7HF6Vj60
「D子様ご一行がおつきですぞ。」Aは言いました。
起きていた野郎どもはゲストの出現に色めき立ち
そして、あらたなゲストを迎え雑談を始めました。
雑談を始めるとまたAがあの話題を出しました。
「こいつ中学のころデカチンというあだ名だったんだぜぇ。」
Aはバカにするように言いました。


176 :えっちな18禁さん:2009/10/08(木) 20:43:19 ID:Q7HF6Vj60
「昼のときもいってたけどホントなの。」D子は冗談っぽく言いました。
「ホントだって、おれも見たんだって。」Aは自信満々に嘘を言い続けて
「○○君、これは見せるしかないですなあ。」Aは調子よく言いました。
僕は「でかくないし、みせねえよ。」頑として発言しました。
「ノリのわるいやつだなあ。」Bは他人事のようにいいました。
僕は冗談じゃない話題を変えなきゃと思いました。


177 :えっちな18禁さん:2009/10/08(木) 20:52:37 ID:Q7HF6Vj60
「俺ちょっと便所行ってくるわ。」話題を遮るために立ち上がりGの横を通すぎようと
思ったとたん、Gは僕のジャージの下に手をかけ一気にずらしました。
僕の下半身は露わになりました。
「なにすんだ。」僕は下半身をかくしながらGに文句をいいました。
文句を言うと同時に周りにいた男子は僕に駆け寄りジャージの下をとりさりました。
そして両手両足を押さえ、ちんちんを隠せない状態となりました。


178 :えっちな18禁さん:2009/10/09(金) 06:22:43 ID:TSm8Yaaz0
「それでは拝見しますかな。」Aは言いました。


179 :えっちな18禁さん:2009/10/09(金) 06:27:19 ID:TSm8Yaaz0
みんなも僕のちんちんを覗きこみました。
「・・・・・・・・・。」誰も声を発しません
それもそのはずです、僕のちんちんはデカチンのあだ名にそぐわないような逸物です。
その静寂を切り裂いたのはD子の発言でした。
「これって大きいのぉ?」

180 :えっちな18禁さん:2009/10/09(金) 06:35:14 ID:TSm8Yaaz0
Bは気をつかってか「まあ、普通の部類だな。」と言いました。
他の部屋から来たD子以外の女子は恥ずかしそうに黙っています。
Bの発言を否定するように誰かがいいました。
「むしろ小さいほうじゃねえ。」
みんなはぎゃははははと笑いました。
D子も「やだー、かわいそうじゃん。」と笑いながらいいました。
他の女子も笑いを隠し、肩が震えています。


181 :えっちな18禁さん:2009/10/09(金) 06:43:59 ID:TSm8Yaaz0
「もう、いいだろ。」下半身裸の僕は消え入りそうな声で言いました。
それを聞いてみんなは無言で僕を解放しました。
そして
「おい、A、おまえがいいだしっぺだからお前のもみせろよぉ。」誰かがいいました。
Aは「そうだな、俺もご開帳といきますか。」
僕の逸物をみて自信がついたのか、Aはジャージの下に手をかけ即座に
ちんちんをさらけ出しました。


182 :えっちな18禁さん:2009/10/09(金) 06:49:32 ID:TSm8Yaaz0
「・・・・・・・・。」みんなは息をのみました。
僕とはちがう静寂です。
僕はAのちんちんを見て絶句しました。
平常時に僕の勃起時よりも大きいちんちんでした。
D子は「キモーイ、早くしまって。」とちんちんを凝視しながら言い
他の女子はAの巨大な逸物をただただ凝視するだけでした。
他の男子もそれを見守るだけでした。
僕はますますいたたまれなくなりました。


183 :えっちな18禁さん:2009/10/09(金) 06:53:36 ID:TSm8Yaaz0
「おまえこそ、デカチンじゃねえか。」誰かが言いました。
それを否定する人は誰もいません。
「これってふつうじゃねえの。」Aは自信満々にそう言いました。
とそのとき、廊下からドタドタ音がしました。
そして

184 :えっちな18禁さん:2009/10/09(金) 13:52:08 ID:uAIMqUxR0
男にバカにされるのはいらん

185 :えっちな18禁さん:2009/10/09(金) 13:55:17 ID:cadWWq5G0
スレタイの『萌え』をよく考えてほしい
逆転劇があるなら続けてほしいけど
このままなら中止

186 :えっちな18禁さん:2009/10/09(金) 23:57:07 ID:h9iO2djq0
「さっきからうるさいぞ、もう寝るじかんだぞ。」部屋の外から担任の声がして
この部屋に近づいてくるようでした。
誰かが「ヤバイ、ふとんにもどれ。」と言いました。
僕はジャージの下を見つけられませんでしたが、とりあえず下半身裸のまま
ふとんに潜り込みました。


187 :えっちな18禁さん:2009/10/10(土) 00:08:05 ID:3C9zd6cJ0
「私も隠れさせて。」下半身裸とは知らず、D子と一緒にきたE子は
僕のふとんの中にとっさに隠れました。
その直後、部屋のドアがバタンと開きました。
とっさに隠れられなかったAとG、D子、F江は担任に見つかりました。
「○○(D子のこと)なんでおまえここにいるんだ。」怒気がこもった担任の声は部屋に響きました。
「・・・・・。」D子は何もいえません。
「ちょっと廊下に出ろ、今、俺にみつかったやつ全員だ。」担任はきれはじめました。


188 :えっちな18禁さん:2009/10/10(土) 00:14:00 ID:3C9zd6cJ0
みつかったやつはぞろぞろ部屋の外に出て行きました。
そして部屋の扉がバタンと閉まりました。
直後、ドカ、バキとすごい音がし、それが担任に殴られている音だと
容易に想像がつきました。
「おめえら、一晩中廊下に正座だ。」担任の怒号が響き
あたりは静かになりました。


189 :えっちな18禁さん:2009/10/10(土) 00:24:55 ID:3C9zd6cJ0
「ねえねえ、ちょっと最悪なんですけど。」ふとんに隠れているE子は言いました。
「○○君がこういう状態だってこと忘れてた。」
E子は恥ずかしそうに言い布団から顔をだしました。
「布団の中は暗いしよく見えなかったから。」フォローするように言いましたが
僕はたぶん見られたんだろうなと思い恥ずかしくなりました。


190 :えっちな18禁さん:2009/10/10(土) 00:34:26 ID:3C9zd6cJ0
僕が恥ずかしくて無言で黙っているとE子は言いました。
「布団の中に潜ってみてないから、パンツはいて来なよ。」
僕はE子が見てないことを確認してから、布団から出て
パンツを探しました。
下半身裸のまま、部屋内をうろつき隅っこの方に脱ぎ捨てられた
ジャージを見つけ着替えることができました。


191 :えっちな18禁さん:2009/10/10(土) 00:41:46 ID:3C9zd6cJ0
ふと見るとE子は布団から出て僕の着替える様を見ていました。
「おい、見るなよぉ。」僕はE子に向かって情けなく頼みました。
「えーいいじゃん。減るモンじゃないし、それに最初に脱がされたときにはよく見えなかったし。」
興味津々というところだ。
続けざまにずけずけ言いはじめました。


192 :えっちな18禁さん:2009/10/10(土) 00:52:50 ID:3C9zd6cJ0
「大きいとか小さいとかでそんなに気にするもんなの。」
E子は僕に尋ねました。
「そりゃー気にするさ。当たり前じゃん。」
当然のことのように僕は答えました。
「へーえ。」E子は言い布団に戻りました。


193 :えっちな18禁さん:2009/10/10(土) 00:57:50 ID:3C9zd6cJ0
「おいそれ俺のふとんだぞ。」僕はE子に出るように促しました。
「もう部屋には戻れそうもないし、朝方までここにいるよ。」E子は言いました。
「しょうがねえなあ。」僕はそういって、Aの布団に寝ることとしました。
たぶんAは帰ってこないだろうと推測したからです。
ごろりと寝るとまたE子が僕に耳打ちしました。
「・・・・・・・。」


194 :えっちな18禁さん:2009/10/10(土) 01:05:43 ID:3C9zd6cJ0
「もう一回見せてくれない。布団の中で」寝てる僕に囁くようにE子は言いました。
部屋には僕ら以外には2,3人しかいませんでしたが、たぶん聞こえなかったと思われます。
僕はAの布団から僕の布団に入り、ジャージとズボンを太もものあたりまで
ずらしました。
E子は布団にもぐり、股間のあたりでなにやらもぞもぞとやっています。
「・・・・・・!!!。」突然、衝撃がはしりました。



195 :えっちな18禁さん:2009/10/10(土) 10:23:23 ID:OUF+bfkM0
長文はいらね
邪魔すぎる

196 :えっちな18禁さん:2009/10/10(土) 13:14:25 ID:Il2S2dQM0
E子は僕のイチモツを指で突いているようでした。
「なにすんだ、やめろよ。」僕はいいました。
E子はかまわず続けました。
そのため、ぼくのちんちんは半勃起状態となりました。


197 :えっちな18禁さん:2009/10/10(土) 13:19:47 ID:Il2S2dQM0
「弟のも、よくつんつんするんだけど、男ってこれ嫌がるよね。」
布団からでたE子は言いました。
「・・・・・・。」僕は何も答えませんでした。
「○○君も弟と同じホウケイだけど、弟よりもおおきいよ。」
フォローするようにE子言いました。


198 :えっちな18禁さん:2009/10/10(土) 13:22:45 ID:Il2S2dQM0
「弟はいくつなの。」僕は聞きました。
「小六だよ。」E子は答えました。
ぼくは、フォローになっているのかどうか複雑な心境になりました。


199 :えっちな18禁さん:2009/10/10(土) 13:25:02 ID:Il2S2dQM0
「でもさ、Aのあれよりは○○君(僕)の方が気持ち悪くなくていいと思うけど。」
「弟みたいに皮が被ってて見慣れているし。」
E子は笑いながらいいました。
僕はなんだか救われた気がしました。


200 :えっちな18禁さん:2009/10/10(土) 13:28:31 ID:Il2S2dQM0
しばらくすると部屋の扉が開き正座させられた連中が帰ってきました。
Aは僕をみるなりいいました。
「なんでお前らもこなかったんだ。」悔しそうにいいました。
僕は答えませんでした。
翌日、D子は殴られたことが悔しかったのか僕いきなりこう言いました。
「短小包茎の○○君、ちんちんを見た代わりにだまってたから。」
D子は笑いをうかべながら勝ち誇ったように言いました。
ぼくの股間はズキュンとなりました。

終わり


201 :えっちな18禁さん:2009/10/12(月) 23:16:17 ID:MI1H3ywO0
スレが伸びないですね。僕がちょっと書き込みます。


202 :えっちな18禁さん:2009/10/12(月) 23:25:44 ID:MI1H3ywO0
中学2年のころ休み時間に自分の席に座っていると、隣の席の女の子が真顔で
「タンショウホウケイってなに?」って聞いてきたのでぼくはこう答えました。
「僕がタンショウホウケイだよ。」冗談で言いましたがどうやら女の子はまともに受け取ったようです。

自分が発言したのも忘れてた翌日、クラスの別の女子に呼び止められました。
「あんた、タンショウホウケイだってね。」
「いや違うよ、短小包茎じゃないよ。」僕は答えました。
「久美子ゆってたよ。タンショウホウケイだって。」女の子は反論しました。
そう言えばそんなこと言ったなあ僕は思いだしました。


203 :えっちな18禁さん:2009/10/12(月) 23:36:41 ID:MI1H3ywO0
「ああ、言った言った。そうだっけ。」僕は適当に答えて歩き始めました。
ホントにこいつら意味しらないのかなあとおもいながら歩いていると後ろからでかい声がしました
「タンショウホウケイの○○君(僕)、きゃはははは。」笑いながら女の子は声を発していました。
こいつらわかってて言っているな、僕はそのとき気づきました。
「短小包茎じゃないって、言ってるだろ。」僕は女の子に言いました。
「じゃあ、見せて。」女の子は笑いながら言いました。
「見せられるわけねえだろ。」僕はこたえましたが
「じゃあタンショウホウケイだ。」女の子はさらに茶化しました。


204 :えっちな18禁さん:2009/10/12(月) 23:44:40 ID:MI1H3ywO0
もうほっとくしかないな、僕はあきらめました。
あいかわらず「タンショウホウケイ。」を連呼している女の子をほっといて部活動に行きました。

放課後、部活動が終わり帰宅しようとすると連呼した女の子と隣の席の女の子が後ろから
ついてきて、いたずらっぽく「タンショウホウケイ」とささやきました。
まわりに人がいると恥ずかしいのでダッシュで帰宅しようとすると、どんどん声がおおきくなりました。
さすがにはずかしくてたまらないので、僕は
「もう見せるから勘弁してくれ、タンショウホウケイじゃないことを証明してやるよ。」と言い

205 :えっちな18禁さん:2009/10/12(月) 23:54:26 ID:MI1H3ywO0
近くの路地裏に入り、僕はズボンのチャックをずらしちんちんを出しました。
冬の1月ごろだったので外は真っ暗でした。
寒さも際だってちんちんも縮こまり、無論包茎だったのですが
僕も自分が短小であることも包茎であることも認識が無いまま露出し
案の定、短小包茎の意味もわからない彼女らは僕のちんちんをみて
「これってタンショウホウケイかなあ。」「よくわからないね。」などと言っていました。
そのうちだんだんエスカレートしてきて、僕のちんちんを触ったり突っついたりしてきました。
僕のちんちんも刺激に耐えられなくなり、勃起し始めました。

206 :えっちな18禁さん:2009/10/12(月) 23:58:45 ID:MI1H3ywO0
「もうやめろよ。俺がタンショウホウケイじゃないことはわかっただろ。」僕は言い
彼女らも「タンショウホウケイじゃないことはわかった。」とりあえず納得しました。

その夜僕はすごく気持ちが良い夢をみました。
それはどんな夢か忘れましたが、とにかく気持ちよかったです。
でも、目覚めたときに暗転しました。
パンツがガビガビになっていたところで僕は気づきました。
ああこれが保健体育で習った夢精だなと


207 :えっちな18禁さん:2009/10/12(月) 23:59:43 ID:MI1H3ywO0
次↓




208 :えっちな18禁さん:2009/10/13(火) 00:19:02 ID:COgjDRMV0
高校の頃、尿道炎にかかり泌尿器科に行きました。
医師には「陰茎の先端に包皮が被ってるため、不衛生にしているとなりやすいので衛生的にしてください。」
と言われ、どうすればいいのですかと僕は質問しました。
医師は看護婦さんにちんちんの洗い方を僕に説明するように言い、僕のちんちんの皮を剥き
丁寧にあらいましたがその洗い方が説明するために長々やっていたため、僕は勃起しました。
看護婦さんも勃起したぐらいで射精まではしないだろうと甘い考えでいただろうとおもいますが
勃起してから限界まではすぐでした。
医師も看護婦さんも苦笑いしながらかたづけましたが、看護婦さんは
「ダメじゃない。」といいながら、僕のちんちんをデコピンしました。
今では、僕のいいズリネタです。また尿道炎にかかりたいです。


209 :えっちな18禁さん:2009/10/23(金) 17:05:53 ID:Z/F7ZAYJi
オナニーのネタの叔母のショーツ使って
亀頭が出したちんぽにまきつけて
しこしこしてたから、亀頭は鍛えられるんだけど
ほかにも皮オナしまくってたから皮が伸びてしまって包茎のまま

皮向いてパンツはいてると
いつのまにかすぐ皮が戻ってしまう

これって、ビガーパンツとかで直せるのかね?

210 :えっちな18禁さん:2009/10/23(金) 17:11:00 ID:jo+br0gL0
切るしかないんじゃない

211 :えっちな18禁さん:2009/10/24(土) 17:08:12 ID:dywrju/U0
ビガーパンツってまだ売っているの?


212 :えっちな18禁さん:2009/10/25(日) 02:06:41 ID:+zCH+QWO0
正規品は販売終了した。類似品はある。

213 :えっちな18禁さん:2009/11/06(金) 18:58:31 ID:PjmjbTj60
エコルセとかあったな
最近の流行サギ商品はペニス増大みたいだな

214 :えっちな18禁さん:2009/11/21(土) 16:36:47 ID:I7xJRioq0
ほうけい

215 :えっちな18禁さん:2009/11/21(土) 17:34:13 ID:1tWZB/rp0
萌えが全然無いね

216 :えっちな18禁さん:2009/12/01(火) 21:20:06 ID:1l7MDtiy0
短小

217 :えっちな18禁さん:2009/12/04(金) 10:38:01 ID:WawrvJfdO
不注意を装って女友達へのメールに「包茎」という単語を入れてみた。
まあ故意とばれてるかもしれんがべつに構わん。

その後のメールは保護してしばらくオナねた。
内容はべつにたいしたことないけど、興奮する。
需要あれば晒します。

218 :えっちな18禁さん:2009/12/05(土) 00:44:06 ID:nYS03PoZO
>>217
是非晒してくれ!

219 :えっちな18禁さん:2009/12/05(土) 16:13:50 ID:wOfwzvkg0
あれは大学生の頃、サークルの合宿での出来事でした。
夜も更けて、別室で1年後輩の智美と二人で飲んでると話はちょっとHな方向へ。
「私、女の子だから男の人のアレって不思議なんだよね」
「えっ、どんなとこが?」
「股間についてるだけで不思議なんだってば」
酔って気が大きくなってるオレはつい先輩風吹かして言ってしまった。
「じゃあ、オレの立派なムスコも見てみたいの?」


220 :えっちな18禁さん:2009/12/05(土) 16:24:59 ID:wOfwzvkg0
当然、「もう、セクハラですよ」ってな少し怒った返事を期待したのだが、智美は
「うん、見せて見せて!」と乗ってきてしまった…。
「え、いや、あの…(汗)」としどろもどろになっていると
「えー、見せてよ。立派なんでしょ?」
焦ったオレは、そうだとばかりに
「じゃ、じゃあ智美もパンツ見せろよ。おればっかり見せるのは不公平だからな」
これで諦めるだろう。
「うん、いいよ。はい!」
と躊躇なくミニスカートを捲り上げた。
目に飛び込んできたのは薄いブルーのパンティ。
「じゃ、次は先輩の番だよ。見せて♪」
小悪魔な笑顔で迫ってきた。



221 :えっちな18禁さん:2009/12/05(土) 16:36:34 ID:wOfwzvkg0
「えーと、いや…」
「パンツ見せたじゃん。約束破るの?先輩でしょ」
まっすぐオレの目を見てくる智美。
覚悟を決めてズボンをおろす。残るはパンツだけ。
「いいか、一瞬だからな」
するするとパンツを下ろした。
「きゃっ、かわいい」
しまった、うっかり忘れていた。
仮性包茎で普段はすっぽり被っていることを。
「はい、おしまい!」
慌ててパンツを引き上げたのだが、智美は満面の笑みでこう言った。
「見〜ちゃった、先輩の立派なおちんちん」


222 :えっちな18禁さん:2009/12/06(日) 12:13:39 ID:/SlnB4Tf0
長いわりにはつまらないね

223 :えっちな18禁さん:2009/12/06(日) 20:16:22 ID:WJlCd45C0
>>217 まだかいな

224 :えっちな18禁さん:2009/12/07(月) 06:53:27 ID:MszhTJr50
昨日、彼女と僕と彼女の友達のバツイチ女と飲んだ。
話題の中で彼女の友達が別れた理由について訥々と話していたが
まあありきたりの浮気とかの話だった。
だんだんバツイチ女は元旦那をなじりだした。
「あのバカ男、ろくすっぽ稼ぎもしないのに偉そうに。」とか
「粗チンのくせに浮気しやがって。」など
終いには「あんな短小包茎で浮気相手もよく満足するよね。」
「次に付き合うなら絶対粗チンと付き合わない。」とまくし立てた。


225 :えっちな18禁さん:2009/12/07(月) 06:57:53 ID:MszhTJr50
僕の彼女は、おろおろし始めた。
なにせ僕が包茎だから、気を悪くしないか心配だったのだろう。
バツイチ女は彼女に同意を求めた。
「粗チンと付き合うのってやだよねえ。」
彼女は「まあ、そうねえ・・・。」苦笑いした。


226 :えっちな18禁さん:2009/12/07(月) 07:03:53 ID:MszhTJr50
しばらくして僕は便所に行き用を足して扉を開けると
真正面にバツイチ女がたっていた。居酒屋の便所は男女兼用だ。
目で合図してすれ違いざまにバツイチ女は言いました。
「○子(彼女)は、おちんちんを気にする女の子じゃないから安心しなよ。」
「○○君(僕)がいくら粗チンでも大丈夫だよ。」
僕は目の前がくらくらしました。


227 :えっちな18禁さん:2009/12/08(火) 18:45:32 ID:wsAnMKQV0
ソちんちん萌えvvv

228 :えっちな18禁さん:2009/12/09(水) 09:49:15 ID:XOHT2PWgO
>>217
です。重要なとこだけ

おれ「……あっ会場の包茎とかまた詳しくメールするね捧氈c…」

おれ「あーごめん会場の方向ォォ」

後輩「……その打ち間違え爆笑です!漱
さすが217さん笑」

おれ「……うわーもうーしにたい!!!
つっこまないでよーメ笑」

229 :217:2009/12/09(水) 09:54:57 ID:XOHT2PWgO
後輩「……つっこまないと逆によろしくないかなぁと‥笑」

おれ「……まあたしかに…(--;)んー内緒でお願いします煉ャてべつにべつに言う相手もいない思うけど笑ォ」

後輩「じゃあ○○さん(←バイト先の社員、男)に言っちゃおっかなぁ‥ム沛ホ…」

おれ「やめてーまじ恥ずかしい煉ォォなんでもするので!!メ笑
てか意味知ってるの??ォ…」

230 :217:2009/12/09(水) 09:59:31 ID:XOHT2PWgO
後輩「冗談だから安心してくださ-い!!!

なんとなくそっち系な言葉な気はしたんですけど‥実は意味知らないですムォ笑…


おれ「ほいっュ

なんだぁよかったュうんっ知らなくていいと思うF寶ホ…」

後輩「…まだ子供だから知らなくていいですム笑…」

こんな感じです。
もしもしから失礼しましたm(_ _)m

231 :えっちな18禁さん:2009/12/09(水) 18:56:16 ID:ZWH/erC+0
>>217GJ
いいw
なんでもするのでから「じゃあそこのシャメとっておくって」とかの流れに
なれば最高だったな

232 :217:2009/12/11(金) 00:21:10 ID:KmtrszzgO
>>231
どうも
まあそんな妄想みたいな流れにはなかなかならんわなw

233 :えっちな18禁さん:2009/12/18(金) 00:18:54 ID:ktGEClW0O
過疎ってるのであげ

234 :えっちな18禁さん:2009/12/20(日) 16:25:12 ID:WSuDEy9H0
消防のころに放課後女子と喧嘩になった。
喧嘩の原因は忘れてしまったが、些細なことだったと思う。
当時は手加減することもなく、相手の女子をぼこぼこに殴って
そいつが泣き叫んだため喧嘩も終わり、俺は家に帰った。
そんな喧嘩のこともうち忘れて、数日が経ったある日
俺が放課後帰宅して歩いていると、突然後頭部に衝撃があった。


235 :えっちな18禁さん:2009/12/20(日) 16:32:34 ID:WSuDEy9H0
ふと振り返ると数日前にぼこぼこに殴った女子がバットをもって
もう一撃を繰り出そうとする瞬間だった。
僕は咄嗟に構えたが頭部に一撃を食らってしまったが、幸いにして
田舎の小学生は登下校時にはヘルメットを被るというダサイ習慣に
助けられ、最初の一撃も次の一撃も致命傷になることはなかった。
女子はさしてバットの打撃が効いていないことに気づくと、バットでの
股間攻撃にでた。俺の運動神経は悪くもなかったがぶんぶん振り回す
バットのかいしんのいちげきが股間に入り、俺は股間の激痛に耐えれず
地面に突っ伏しました。


236 :えっちな18禁さん:2009/12/20(日) 16:39:48 ID:WSuDEy9H0
俺の状態を見るやいなや、バットの女子は勝ち誇ったように
「これに懲りたら二度と殴るなや。」笑いながら言いました。
俺は立ち上がることもできなくなっていましたが、その状態を
見た近所の友達のおばさんがすっ飛んできました。
「なにやってんの、この子たちは。」おばさんは叫びました。
おばさんは、僕に駆け寄って
「大丈夫、立ち上がれる。」と聞きました。
僕は立ち上がれそうもないので、首を横に振りました。


237 :えっちな18禁さん:2009/12/20(日) 16:46:58 ID:WSuDEy9H0
おばさんは、すごい形相で女子を睨み付けバットを取り上げました。
女子は「私はわるくない、こいつが悪い。」などといいわけをし、逃げて行きました。
おばさんは「どこをぶたれたの?。」と僕に話しかけました。
僕は「ちんちんをやられた。」と言いましたがその頃にはだいぶ痛みも引いてきて
もうそのまま家に帰ろうと思いました。
でもおばさんは「じゃあ、ちょっとみせてみて。」僕にチンコを出すように言いました。
「もういいよ。痛くないし。」僕は懸命にいいわけをしましたが、おばさんは
「大丈夫なわけないよ。ちょっとみせみて。」としつこく言ってきました。


238 :えっちな18禁さん:2009/12/21(月) 07:04:43 ID:RcpQR5/i0
「じゃあ、おばさんちまで行こうか。」おばさんは僕の手を引いて
おばさんちまで誘導していきました。
おばさんの家は、コンクリートの塀で囲まれた安アパートでした
その塀の影でおばさんは止まりました。
「ここでなら恥ずかしくないでしょ。」おばさんは言い僕のズボンに手をかけ
一気にズボンとパンツをズリ降ろしました。
僕のちんちんは打撃をうけた竿とキンタマの部分がちょっと赤くなっていました。
「やっぱり大丈夫じゃないじゃない。ちょっとおばさんに見せてみて。」


239 :えっちな18禁さん:2009/12/21(月) 13:07:51 ID:gO9N2OUd0
小坊の作文か?

240 :えっちな18禁さん:2009/12/25(金) 05:55:32 ID:mkklFeSP0
おばさんはぼくのちんちんを見つめ、ちんちんを触ったり
皮を剥いたりして存分に楽しみました。
結局、なんでもないことがわかりおばさんに解放されました
あれは、きっとおばさんに遊ばれたんだと思います。



241 :217:2009/12/27(日) 04:52:09 ID:fqEBeVAPO
>>217
>>228
です。過疎ってるのでひとつ。
後日談?というほどでもないですが…


包茎メール送ったのは、女友達というより正確にはバイト先の後輩っていうのかな
入った時期はほぼ同じなんだけど、おれが年上だから向こうが敬語でおれはタメ語で話す間柄なんだ

だけどなんか最近…微妙にタメ語混じりで話してくるようになった気がするw
もともとそんな感じはあったから考えすぎかもしれんが…

包茎って思われてるからかなーなんて考えると興奮する

242 :えっちな18禁さん:2009/12/28(月) 13:41:42 ID:u1CrSDnB0
>>238
そのおばさんのスペック次第で話の良し悪しが決まる

243 :えっちな18禁さん:2010/01/04(月) 20:20:27 ID:v57O+8i/0
中学の時トイレで小便をしていると同じクラスのAが俺の股間を無理から見ようとしてきた。
俺は「やめろよ。気持ち悪いなあ。あっち行けよう。」と言いましたがAはやめようとしません。
結局Aは、俺が小便をしている間存分に股間を観察していきました。
俺は合点がいかず放課後一人でいたAを呼びつけ、体育館裏で話すことにしました。
俺はAに「なんで、俺のチンコ見続けたんだよお。」と迫りました。
Aは俺に言いたくないようでしたが、渋々語り始めました。


244 :えっちな18禁さん:2010/01/04(月) 20:31:29 ID:v57O+8i/0
「実はさあ、俺、包茎であることを悩んでいるんだよ。」とポツリと語りました。
続けてAは言いました。「でもさあ、小便しているお前のチンコみたら包茎だったんで俺も安心したんだけどな。」
僕は合点がいかないことが解決して良かったのか悪かったのか微妙な心境でいましたが
その場はとりあえず納得することとしました。しかし、次の瞬間全てを後悔しました。
表に出ようと振り返ると、クラスの女子と目が合い、確実にその女子は目が泳いでいました。
俺は一瞬で全てを理解しました。彼女は全て話を聞いていたんだと
俺は必死でその女子を呼び止めましたが全ては遅すぎました。
女子は大声で言い始めました。「○○(俺)と○○(A)が包茎だなんて絶対言わないから。」


245 :えっちな18禁さん:2010/01/19(火) 10:09:16 ID:M/zkV97j0
37 名前:名無しさん@ピンキー 投稿日:2010/01/16(土) 23:54:15 ID:7EII5kb+
勃起しても可愛く皮が被っているオチンチンになりたく
アメリカから包皮を伸ばす器具を購入して頑張ってます

基本的な質問なのですが、(癒着とかしている人を除いて)
真性包茎だとどうやってもカリ首まで剥けず
恥垢はずっとそのままですか?

そんなにキレイ好きじゃないし
今から包茎になりたい変態君なので少々の汚れは平気ですが
やっぱりそれも程度かなぁとも思っています

子供のオチンチンみたいに先が窄まったままで勃起して
頑張ったら?包皮が剥けて恥垢掃除ができる人って居ますか?


246 :えっちな18禁さん:2010/01/21(木) 13:33:14 ID:M8uiFqPr0
http://www.asianmoviehosting.com/blog/

247 :えっちな18禁さん:2010/01/31(日) 10:59:53 ID:jNWO8BnQ0
>>245 後天的に真性にするのは難しいんじゃないか?

仮性にするのは地道に皮伸ばしてればできるだろうけど。

248 :えっちな18禁さん:2010/02/06(土) 23:04:16 ID:2I0hBiukO
>>245
> 子供のオチンチンみたいに先が窄まったままで勃起して
頑張ったら?包皮が剥けて恥垢掃除ができる

まさにおれ

96 KB [ 2ちゃんねる 3億PV/日をささえる レンタルサーバー \877/2TB/100Mbps]

新着レスの表示

掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50
名前: E-mail (省略可) :


read.cgi ver 05.0.7.8 2008/11/13 アクチョン仮面 ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)